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ラグマス攻略まとめて解説(ラグナロクマスターズ)

【ラグマス】おすすめ職業選び3つのポイント!評価と特徴は必ず覚えよう!

[公開日]2019/07/08 

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ラグマス(ラグナロクマスターズ)の職業(ジョブ)の特徴やおすすめの上位職業、初心者におすすめのジョブに関して説明と解説をします。

それぞれのジョブの特色から初心者におすすめのジョブまでご紹介しますので、プレイしている人も今から始めるという人もぜひ参考にしてみてください!

職業(ジョブ)とは?

職業(ジョブ)はラグマスに置けるシステムの1つで、プレイヤーはそれぞれ特徴の持った職業になって冒険することができます。


ジョブは大きく6種類に分かれていて、そこから好きなジョブになることができます。

そして、ジョブには1次職、2次職、上位2次職と徐々に強力なものに転職していくことが可能で自分のやりたいことに特化させていくことも可能です。


職業(ジョブ)の基礎情報

ジョブには大きく6種類のものがあるとご紹介させていただきましたが、近距離攻撃が得意なジョブや遠距離攻撃が得意なジョブまで様々です。


剣を持って戦うソードマン系やみんなを支援するアコライト系、魔法で敵を倒すウィザード系などがあります。


初心者におすすめな職業は?

ここでは初心者におすすめの職業を紹介していきます。


初心者の人は基本的にソロでも敵を倒しやすい攻撃が得意な職業を選ぶことをおすすめします


しかし、パーティープレイになるとやることが増えてしまい難しくなってしまうので注意が必要です。

まずはおすすめの職業になってみて、徐々にその職業に慣れていきましょう。

ソードマン系 タンクになると上級者向けに変わるので初心者の人は火力型へ
シーフ系 初心者の人は動きが特殊なローグ系よりもアサシン系へ
マジシャン系 遠距離から攻撃できるので比較的安全。
アーチャー系 遠距離から攻撃できるので比較的安全。


職業変更におすすめの職業は?

基本的に職業が変更できないラグマスですが、上位2次職へと転職すると他の職業に変更することができる「複数職業転職機能」が使えるようになります


変更する際にどの職業になってよいか分からないという人は、こちらを参考にしてみてください。

補正で選ぶ

職業を変更するに当たって実はメリットとしてステータスに補正が入ります

そのため、どのステータスの補正が欲しいかというので選んでもよいかもしれません。


火力を上げたいのであれば近接職はロードナイト、クリエイターがよいでしょう。

魔法職の場合はintが上がるハイウィザードやチャンピオンがおすすめです。

ソロorパーティー

それぞれの職業はソロに有利なものや、パーティーに関して特化された職業などがあります。

おすすめは今までソロでプレイしていた人はパーティーで有利になる職業。


パーティーが得意な職業だった人はソロが有利な職業がよいでしょう。

おすすめの理由はそれぞれの職業になっておくことで、どちらにも変わることが可能だからです。

役割が違うものになりますが、練習をしておくとよいでしょう。


上位職はどれを選べばいいの?

自分がやりたいことの方へ転職

1次職から上位職である2次職からは2つの分岐がありそれぞれのことに特化された職業になることができます。

そのため、どちらになればよいか迷ってしまうのもラグマスの楽しいところかもしれません。


例えば2次職は火力に特化されたもの、みんなを守ることに特化したもの、と分かれる場合があります。

そして、迷った場合はこれまでラグマスをプレイしていてどういったことが楽しかったか、やりたいかということで決めるとよいでしょう。


プレイスタイルで選ぶ

この他にも選びかたとしては自分のプレイスタイルで選ぶのもよいのではないでしょうか。

ソロで戦うのが好き、パーティープレイが好き、攻撃力がある職業が好き、耐久力のあるのが好きなど・・・


それぞれ人によってプレイスタイルも変わってくると思います。

何をやりたいかということで迷ってしまう場合は、上位の職を見てみて自分のプレイスタイルに合った職業を選んでみてはいかがでしょうか。


ソードマンの特徴

ソードマンの特徴は剣などを持って接近して戦うことに特化された職業です。


そのため、攻撃力はもちろんですが他の職業の中でも耐久力が高めなことも特徴になります。

近接武器をほとんど装備できるので、様々な武器を扱える職業になっています。

転職できる上位職

ソードマンが転職できる上位職はナイト系とクルセイダー系に分かれています。

ナイト系の職業はステータスの振り方にも変わりますが、攻撃力も耐久度も高いバランスのよい職業です。


クルセイダー系は少し変わっていてみんなを守るために特化された職業になっています。

ソードマンに転職した人はどちらがよいかを考えて選ぶのがよいかと思います。


ナイト系の評価

ナイト系のよいところはステータス振りによって様々変化させることができるというところです。

STRを上げて攻撃力を上げると、攻撃スキルが輝きモンスターに非常に強力な1撃を与える事ができます。


VTIを上げることで耐久度を上げると前線に立ち、みんなを守ることができるタンクという役割になることも可能です。

ただ、タンクという役割は非常に難しい部分もありますので初心者の人は慣れるまで火力としての役割で動いたほうがよいかもしれません。

クルセイダー系の評価

クルセイダー系はパーティーのみんなを守ることに特化されたタンクという役割を全うするものになっています。


ナイト系よりもHPが多く設定しており、防御力も高くなっています。

こういったところを生かして敵を引きつけみんなを守るというスタイルを取っていきます。


ナイトよりも攻撃力が劣るのかというとそうではありません。
聖属性の攻撃スキルがあったり、シールドチェインというスキルを10まで上げると大きなダメージを与えることができます。

ただ、これらはSPを使用するスキルなので通常攻撃はやはりナイトよりも劣ってしまう部分があります。


シーフの特徴

シーフは基本の職業である6種類の中で一番素早い職業になっています。


AGIを上げることで回避や攻撃速度を高めて手数で勝負をしていく職業です。

回避率増加というスキルを持っているのでAGI型の他の職業よりも回避率が上がったり、ハイディングで姿を消すこともできます。


転職できる上位職

2次職もそれぞれ火力の上がるアサシン系、アイテムを盗むなど特殊なスキルを使うローグ系があります。

アサシン系では短剣を2本持つ二刀流を持つことで更に攻撃力を上げることができたり、カタールというアサシン特有の武器を装備することも可能です。

ローグ系はクローンスキルというモンスターからスキルを獲得したり、弓をシーフ系で唯一装備できるようになっています。


アサシン系の評価

アサシン系はシーフよりも更に攻撃的になっている職業なので、シーフ系で火力型にしたいと考えるのであればアサシン系がよいでしょう。

素早い攻撃速度と回避率を生かして、ソロであればモンスターを蹴散らすことができます。

スキルも攻撃に特化されているものが多く、スタン状態にもできるソニックブローが強力。


カタールを装備したいという人はカタール修練のスキルを覚えられるので、カタールでの攻撃力を上げることができます。

短剣型でもカタール型でも火力に特化されているのがアサシンです。


ローグ系の評価

ローグはアサシンとは大きく毛色が変わった職業と言えます。

手数と回避力はシーフ系なのでもちろん高いのですが、モンスターからスキルを獲得したり、アイテムを奪ったりすることができます。


この他にもハイディング状態が強化されるハイディング強化や移動力は下がりますが回避力が上がるトンネルドライブを習得可能です。

ハイディング系統に特化されていたり、アイテムなどを集めたりするのであればシーフ系はローグ系へと進むことをおすすめします。


アコライトの特徴

アコライトは回復できるスキルを持っていたり、バフを使うことができるサポート役に特化された職業になっています。


ステータスによって役割も変わってきますが、基本的にはパーティー向けの職業と言ってよいかもしれません。

バフの効果は自分自身にもかけることができるので、ソロで戦うときはサポートスキルを自分に使って戦いましょう。


転職できる上位職

アコライトが転職できる上位職はプリースト系とモンク系に分かれます。


プリーストはアコライトのサポート役を更に特化させた職業になっていて、攻撃力を上げたり攻撃に聖属性を付与できます。

モンクは一転攻撃特化になる職業となっていて、プリーストとは全く違う役割になっているので注意が必要です。


プリースト系の評価

プリースト系はアコライトよりも更にサポートに徹する役割が強くなった職業です。

イムポシティオマヌスで攻撃力、マグニフィカートにてSPの回復速度を上げたりとパーティーメンバーを強化していきます。


そして、仲間が戦闘不能になった場合にはリザレクションで復活することもできるサポートのエキスパート。

プリーストも攻撃スキルを持っていて、アンデッド系に効果的なスキルが揃っています。


ターンアンデッドは一定の確率で不死属性のモンスターを一撃で倒すことができ、神聖増幅ではアコライトで覚えるホーリーライトの攻撃力を上げることが可能です。

ヒーラーとバッファーという役割を兼任しているような職業なので中級者、上級者向けの職業と言えます。

モンク系の評価

モンク系はプリースト系とは違って攻撃的になった職業です。

アコライトで覚えたサポートスキルが使えることに加えて、自分自身を強化するスキルを習得します。


一番の特色はモンクのスキルがコンボとして繋がるところです。
例えばパッシブスキルの三段掌から連打掌に繋げ、連打掌から猛龍拳に繋げることで一気にダメージを稼いでいきます。

そして阿修羅覇凰拳は全てのSPを消費しますが、非常に高い火力を持っており、全職業の中でも一番と言ってよい攻撃力です。


マジシャンの特徴

マジシャンは魔法を得意としている職業で、氷、火、風属性と複数の属性スキルを持っていることが特徴です。

マジシャンの攻撃スキルは非常に強力で1次職でも大きなダメージを与えることができます。


そして、それぞれの属性が弱点だった場合のダメージは更に上昇するので上手く使い分けましょう。

魔法を使うので攻撃力を上げるINTと詠唱速度を上げるDEXをメインに上げていくのがよいです。


転職できる上位職

現在転職できるマジシャンの上位職はウィザード系しかありません。

ラグマスの前身であるラグナロクオンラインではセージ系に転職可能ですが、2019年7月現在ラグマスではまだ未実装であり、転職することができません。


ウィザードはマジシャンの魔法攻撃を更に特化させた職業です。

魔法の攻撃力も上がり、更に火力職としての役割を強めています。


ウィザード系の評価

ウィザード系はマジシャンの攻撃スキルから更に範囲攻撃ができるスキルを覚えることが可能になっています。

火属性のサイトクラッシャーやファイヤーボール、氷属性のストームガストも範囲攻撃になっていて複数の敵を撃破することに向いています。


しかし、スキルの中には地面を選択して使用するものがあり、スキルを使った後に何処に使うかを選択しなければいけません。

ウィザード系でパーティープレイの場合は少し注意が必要になります。

火力が高すぎると、タンクの人からターゲットを奪ったり、範囲攻撃で別の敵を呼び寄せてしまう可能性がありますので注意してください。


アーチャーの特徴




アーチャーの特色は弓矢を使って行う遠距離攻撃です。

アーチャーもまたマジシャンと同じく火力に特化された職業になっていて、その一撃は強力です。


弓矢を使って遠くから攻撃することで近寄られる前に敵を撃破することも可能で、初心者の人も使いやすい職業です。

ただ他の職業よりも少し特殊で、攻撃力を上げたい場合はSTRではなくDEXに振る必要があるので注意してください。

転職できる上位職

現在アーチャーが転職できる上位職はハンター系の1つになっています。


PCのラグナロクオンラインではバード系にも転職ができますが、まだ実装しておらずハンター系のみです。

ハンターはアーチャーよりも弓矢が強力になるだけではなく、鷹を連れることができたり罠を設置することもできます。


ハンター系の評価

ハンターの一番の特色はファルコンという鷹を連れて戦うことができることです。


ブリッツビートやファルコンアサルトといった鷹に攻撃をさせるスキルを習得できるのですが、大きなダメージを期待できます。

この他にも罠に関するスキルを覚えることで、罠を設置してダメージを与えたり、デバフを付与することができます。


もちろん、インジュリーアローといった強力な弓攻撃のスキルも覚えます。

ハンターはマジシャンとは違って単体での火力に特化された職業なので、ソロでプレイするときは敵を素早く倒せるでしょう。


マーチャントの特徴




マーチャントの一番の特色は商人ということで、NPCが売っているアイテムを安く買ったり、自分の持っているアイテムを高く売ったりすることが可能です。


それだけではなく、マーチャント系のみがカートというアイテムを保存しておくことができる装備をつけることができます。

武器は近接攻撃ができるものが主で、ソードマンといった職業よりも攻撃力は劣りますが十分に戦える性能です。

転職できる上位職

マーチャントが転職できる上位職はブラックスミス系とアルケミスト系の2つです。

ブラックスミス系はマーチャントを更に攻撃的にしたり、属性のついた武器を作成ができる特色を持っています。


アルケミスト系は武器ではなく召喚を得意とした職業でホムンクルスを使用して戦うことが特徴です。

マーチャント系ではそれぞれ全く違う戦いかたになりますので、迷う人も多いかもしれません。

ブラックスミス系の評価

ブラックスミス系はステータスの振りかたで攻撃特化にも、武器製造の特化にもすることができるようになっています。

攻撃型にした場合ではアドレナリンラッシュで攻撃速度上昇、オーバートラストで攻撃力を上げたりと自分だけではなく味方のサポートもできます。


製造型ではDEXやLUKがステータスで必要になるので、戦闘には向きませんが属性のついた武器を作ることができる唯一の職業です。

どちらのタイプにするかによって役割が変わってくる特殊な職業といえるのがブラックスミス系でしょう。

アルケミスト系の評価

アルケミスト系は商人というよりもホムンクルスなどを召喚することで戦闘を行うという変則的な職業です。

コールホムンクルスではレベルによって召喚ができるホムンクルスが変わり、一緒に戦うことができます。


そしてホムンクルスだけではなく、マリンスフィアーを召喚して自爆をさせたり、ファイアーボトルを使って攻撃も可能です。

こういったスキルにはアイテムを消費するものもあり、アルケミストはこれらをファーマシーで作成することもできます。


マーチャントでも少し変わった戦いかたがしたいという人はアルケミストがよいでしょう。


まとめ

ラグマスにある多くの職業を紹介させていただきましたがいかがだったでしょうか。

ラグマスの職業は基本の1次職が6種類あり、そこから再び分岐をしたりと多くの職業が存在します。


そして、それぞれ特徴的な2次職、上位2次職と転職していきます。

ぜひ色々なプレイスタイルでラグマスを冒険して、自分に合った職業を探してみてください!


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