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【プロスピA】2020年最強レフト(左翼手)ランキング!【2020年5月更新】

[更新日]2020/05/25

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プロスピAの2020シリーズ1に登場するレフト選手(Sランク)を全選手紹介していきます!

セリーグ・パリーグごとに分けて能力値も掲載してますので、レフト枠をどうしたらいいのか悩んでいる方はぜひチェックをしてオーダー決めをしていきましょう!



最強左翼手を選ぶ基準



プロスピAの選手評価はプレイヤーのニーズによって変わります。


基本的に能力値が高いに越したことはありませんが、人それぞれ欲している選手が違うことがあります。

どういった点に着目して欲しい選手を決めたらいいのかなど、この記事を参考にしてみてください。

今回は筆者的に優秀だと思う選手を以下の4つのポイントを評価してランキングづけしていきます!

ステータスは攻守のバランス



選手を評価するにあたって一番重要なポイントといえると思います。

基礎ステータスである「ミート・パワー・走力」はもちろんのこと、「守備適正や守備関連能力」にも着目するといいと思います。


レフトの選手は比較的守備力より打力を求められている傾向にありますが、外野手というポジションは一人一人に割り当てられる守備範囲が広いので、できれば攻守のバランスがとれた選手を起用することをおすすめします。

しかし個人の好みによって、重量級の強打者を起用するもよし、小技の利くオールラウンダーを起用するもよしなので、チームのバランスを見て決めるのもいいと思います!

コンボは高いスピリッツ値を狙う

こちらは自操作時の選手能力値やリーグ戦での勝率に大きく影響してきます


主にリーグ戦ではスピリッツ値がとても大事で、たくさんのコンボを発動して相手チームより高いスピリッツ値にすることで試合に勝ちやすくなります。

コンボの発動条件などは様々あるので、勝率が伸び悩んでいる人などは発動できるように努力してみましょう!

特殊能力はステータス強化

特殊能力はステータスを強化してくれるものが多く、補正値の高い特殊能力は重要なポイントとなってきます!


中には相手のステータスを低下させる特殊能力もあり、対戦する際に有利な状況を作り出しやすくなります。
それぞれの特性を理解して、自分に合った選手を見つけられるとチーム力の底上げができるかもしれません。

操作性は自分的に使いやすい選手



自操作で使う場合は、フォームや弾道など使用感にも着目したいですね!

こればかりは実際に使ってみないとわからないものなので、一度練習試合などで使用してみて自分に合う選手か確認してみてもいいかもしれません。

ミート系、パワー系、俊足系など様々なタイプの選手がいるので自分的に使いやすい選手を見つけてみてください!


最強左翼手ベスト10



それではいよいよ最強三塁手のランキングを紹介していきます!

10位:オバンドー(日ハム 2017 Series2OB)



弾道 ミート パワー 走力
パワーヒッター 81(A) 83(A) 58(D)
守備適性 捕球 スローイング 肩力
52(D) 35(F) 42(E) 46(E)



大型外野手として活躍し、ベストナインも受賞したオバンドー選手

怪我に悩まされる現役生活ではありましたが、出場した試合では結果を残すことの多い選手でした!


「超パワーヒッター」「広角打法」を持っているので、逆方向にも強い打球を飛ばすことができます。


また、「初球」の特殊能力も持っているため、ファーストストライクの甘い球を狙うのもいいと思います。

守備能力は低めなので接戦などでは守備固めの交代をした方がいいかもしれません。

9位:ラミレス(ヤクルト 2018 Series1TS)

弾道 ミート パワー 走力
パワーヒッター 82(A) 83(A) 60(C)
守備適性 捕球 スローイング 肩力
46(E) 45(E) 58(D) 56(D)



抜群の実績が認められ外国人選手初の名球会入り果たしたラミレス選手


実績もさる事ながら、ファンサービスもとても良く多くのファンに愛された選手です!

「超パワーヒッター」を持っており、パワーを大幅に上昇させることができます。

「固め打ち」はヒットを1本打つごとにミートを上昇させられるため、持っている特殊能力のバランスがいいです!


「初球」も持っているので、甘い球が来たときは積極的にヒッティングしてもいいと思います。


守備力は平均より少し下のレベルなので、不安がある場合は守備交代するようにしましょう。

8位:グラシアル(ソフトバンク 2019 Series2)

弾道 ミート パワー 走力
高弾道 80(A) 80(A) 69(C)
守備適性 捕球 スローイング 肩力
56(D) 41(E) 58(D) 61(C)



抜群の勝負強さで日本シリーズMVPを獲得したグラシアル選手


野球大国キューバで代表選手に選ばれるなど素晴らしい能力を持った選手です!

「超広角打法」によって全方向へヒットを放つことができます。

「パワーヒッター・改」も持っているため反対方向へも強い打球を飛ばし、ホームランを放つことができます!

「対左投手」という特殊能力も持っており、左投の投手限定ではありますが相手を弱体化させることができます。

レギュラーが埋まってしまっていて起用できない方は恐怖の左キラーとして代打運用するのもいいかもしれません。

捕球が少し低いのが気になりますが、それ以外は平均的な守備能力なので総合力は高めです。

7位:外崎修汰(西武 2018 Series2)



弾道 ミート パワー 走力
中弾道 74(B) 73(B) 80(A)
守備適性 捕球 スローイング 肩力
60(C) 46(E) 45(E) 58(D)



日本代表でも様々なポジションをこなすユーティリティープレイヤー外崎修汰選手

打力だけでなく走力も高く、3年連続2桁盗塁を記録するなど高いレベルでバランスのとれた選手です!

「超チャンス◎」によって得点圏にランナーを置いた状態では抜群の勝負強さを発揮することができます。

「盗塁・改」により、武器の走力を活かすことができるので相手の混乱を誘うことができます。


「対左投手」も持っているのでチャンスの場面で相手が左投手の時、代打として起用するのもいいと思います。

守備能力の過小評価感は否めませんが、守備範囲は平均より少し上といったところだと思います。

6位:金本知憲(広島 2019 Series2OB)

弾道 ミート パワー 走力
ラインドライブ 81(A) 80(A) 79(B)
守備適性 捕球 スローイング 肩力
63(C) 54(D) 56(D) 53(D)



「アニキ」「鉄人」の愛称でファンから親しまれ、野球殿堂入りも果たした金本知憲選手


トリプルスリーの達成や、1002打席連続無併殺打の日本記録・1492連続試合フルイニング出場の世界記録を持つレジェンドであり鉄人です!

「超チャンス◎」「逆境」を併せ持っていて、ビハインドで試合後半にチャンスを迎えた場面では抜群の勝負強さを発揮することができます。


「ラインドライブ・改」によって、鋭く速い打球を放つことができるので走力を活かして長打を狙うこともできます。

守備力は平均的ですが、打力・走力が高いためバランスのいい選手です。

5位:吉田正尚(オリックス 2019 Series2)

弾道 ミート パワー 走力
アーチスト 81(A) 81(A) 68(C)
守備適性 捕球 スローイング 肩力
63(C) 54(D) 50(D) 47(E)



豪快なフルスイングが魅力で、ファンから「マッチョ」と親しまれている吉田正尚選手


飛距離の長いホームランに目を奪われがちですが、毎年安定して高い打率を残す野球脳の素晴らしい選手です!

「超アーチスト」「固め打ち・改」を併せ持っているため、ヒットを重ねることでバランスよく打力を強化することができます。


「対エース」という珍しい特殊能力を持っており、大一番の試合などではかなり頼もしい存在となってくれると思います。


肩力が少し低いですが、それ以外の守備能力は平均的で総合力は高めです。

4位:張本勲(日ハム 2019 Series2OB)

弾道 ミート パワー 走力
高弾道 88(A) 81(A) 73(B)
守備適性 捕球 スローイング 肩力
47(E) 48(E) 52(D) 58(D)



NPB初の3000本安打達成、NPB通算安打の日本記録保持者の張本勲選手


シーズン最高打率は.383、通算打率は.319という高い数字はさすが3000本安打達成者だなと思わされる成績です!

「超アベレージヒッター」「広角打法・改」を併せ持っており、ミートをカンストさせつつパワーも強化することができます。


「チャンス」も持ってるので、得点が期待できる場面ではパワーを兼ね備えた恐怖の打者として活躍することができます。

守備能力は平均より少し下ですが、打力・走力を考えればスタメン起用間違いなしの選手です。

3位:和田一浩(中日 2019 Series2OB)



弾道 ミート パワー 走力
パワーヒッター 83(A) 80(A) 58(D)
守備適性 捕球 スローイング 肩力
63(C) 64(C) 79(B) 56(D)



社会人野球を経験し、遅咲きながらも2000本安打を達成した和田一浩選手

キャリアハイの成績を38歳で記録し、42歳11ヵ月の史上最年長で2000本安打を達成するなどまさに頼れるベテランという選手でした!


「超パワーヒッター」「広角打法・改」を持っており、流し方向のヒットゾーンも広く使うことができます。


また、「サヨナラ男」の特殊能力も持っているため、サヨナラの場面ではとても頼りになる存在です。

守備能力も平均以上なので総合力の高い素晴らしい選手だと思います。

2位:ローズ(オリックス 2017 Series2OB)



弾道 ミート パワー 走力
パワーヒッター 81(A) 87(A) 69(C)
守備適性 捕球 スローイング 肩力
60(C) 52(D) 48(E) 72(B)



いてまえ打線の中心核として活躍し、NPBで400本塁打を達成した唯一の外国人選手であるローズ選手です!

7度の40本塁打越え、そのうち2度は50本塁打越えとその規格外のパワーは見る者にとてつもないインパクトを与えました!

「超パワーヒッター」で長所のパワーを強化し、「存在感」によって相手を弱体化させながらミートを強化することができます。


その状態でホームランを放てば「連発」も発動することができるため、パワーをカンストさせることができます。

スローイングが少し低いですが、それ以外は平均よりやや上だと思うのでスタメン確約の選手であると思います!


1位:山内一弘(ロッテ 2017 Series2OB)

弾道 ミート パワー 走力
アーチスト 80(A) 80(A) 67(C)
守備適性 捕球 スローイング 肩力
72(B) 65(C) 83(A) 72(B)



栄えある第1位はシュート打ちの名人と呼ばれ、バットコントロールの技術に定評があった山内一弘選手


巧みなバットコントロールだけでなくパワーもあったため、チームの中心選手として活躍し、打撃の職人とも呼ばれていた選手です!

「超アーチスト」「流し打ち」を持っており、全方向に強い球を飛ばせるだけでなく、普通ならファールになる打球をヒットゾーンに落とす技術力を感じることができます。


「チャンス」も持っており、得点が期待できる場面ではより一層ヒットを打てる確率が上昇します。

守備能力も高いので、間違いなく文句なしのスタメン選手であると思います!

まとめ:最強レフトは打力メイン!

レフトの選手は、打力の高い選手が多い結果となりました!

守備の担当範囲が広いことから、守備能力や走力にも注目したランキングとなりました!

ランキングの現役選手を狙うもよし、OBを待つのもよしなので自分に合った選手を見つけてみてください!




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