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プロスピA攻略 俺流ランキング

【プロスピA】2022年最新!最強選手ランキング!

[公開日]2022/01/15 

   51                   
    
             
    
こんちわ!俺流プロスピA攻略ライター(@prospi_a_news)です!

プロスピAの2021シーズン2の最強選手をランキング形式で解説していきます!

各ポジションごとに選手特徴や能力・ステータスも紹介してますので、これからガチャを引きたいけどどの選手が当たりか分からない!

という方はぜひチェックしてガチャ引く前に確認してみてください!

\★最強選手早見表★/
先発 リリーフ クローザー
キャッチャー ファースト セカンド
サード ショート レフト
センター ライト

最強選手の最新情報

守備 選手名 ポイント
山本由伸 オールAの球威とスタミナが同値
球威B以上の持ち球が5球種
藤川球児 プロスピA内最高の球威A89
「火の玉ストレート」
サファテ 称号で球威Sもしくは制球A
球威Sで最速159km/h
「存在感◎」持ち
森友哉 キャッチャーの中で唯一弾道がパワーヒッター
チャンスに非常に強く
捕球がとても低いのが弱点
ビシエド ミートとパワーをAの同値
「超広角打法」持ち
弾道をパワーヒッターに変更可能
山田哲人 称号でオールAが可能
特殊能力によって打力の底上げ
現役最強の二塁手
大山悠輔 ミート・パワーが大幅に上昇
守備関連能力も高め
ミートとパワーのAの同値も狙える
坂本勇人 ミートとパワーがAの同値
「超パワーヒッター」持ち
攻守においてかなりハイレベル
吉田正尚 前回よりミートと走力が上昇
「超アーチスト」「固め打ち」持ち
攻撃面の能力がすべてB以上
柳田悠岐 オールA
「広角打法・改」
捕球に多少難
現役最強中堅手
福留孝介 ミートとパワーがA、走力がB
外野のポジション全てを守れる
守備関連能力が全てA以上



先発の最強選手ランキング

     

     

順位 選手名 球威 制球 スタミナ
10 工藤公康 A80 A81 A80
9 松坂大輔 A84 B70 A84
8 斉藤和巳 A83 B78 A83
7 菊池雄星 A82 B74 A81
6 田中将大 A83 A83 A83
5 千賀滉大 A82 C68 A82
4 ダルビッシュ有 A83 A83 A83
3 大野雄大 A83 A85 A85
2 菅野智之 A82 A84 A83
1 山本由伸 A85 A80 A85

最強先発10位:ソフトバンク 工藤公康

球威 制球 スタミナ
A80 A81 A80

工藤選手はベテランながらエースとして先発陣を引っ張りながら、当時若手だった城島選手を育て上げるなどチームに多大な影響を与えました!

オールAと素晴らしい能力値なうえ称号によって同値を狙うことができ、一点狙いとなってしまいますが全同値も狙うことができるため非常に優秀です。

球速以上に感じるノビのあるストレートキレがあり大きく曲がるDカーブという2つの武器を持っているので、他の球種と組み合せることによって三振を奪いやすいです。

スタミナも高く、「尻上がり」も持っているため完投能力に長けており、先発として試合を作り上げてくれると思います!



最強先発9位:西武 松坂大輔

球威 制球 スタミナ
A84 B70 A84

松坂選手は平成の怪物と呼ばれ、高卒一年目から圧倒的な能力を見せつけエースとして活躍し、野球ファンに大きなインパクトを与えました!

元から球威とスタミナがAの同値となっており、称号で同値を狙うという作業が必要ないため、簡単にコンボ要員としても活躍してくれます。

松坂選手といえば強力なストレートが武器というイメージかもしれませんが、決め球として使える球威Sの高速スライダーを持っており、他にも様々な球種を持っているため状況に合わせたピッチングをすることが可能です。

「豪速球」と、松坂選手専用の特殊能力「ジャイロボール」を持っているため、ストレートをかなり強化することができ配球の組み立てがしやすくなります!


最強先発8位:ソフトバンク 斉藤和巳

球威 制球 スタミナ
A83 B78 A83

斉藤選手は絶対的エースとしてローテーションに君臨し、その圧倒的なピッチングで投手タイトルを総なめにし、2度も沢村賞に輝いた経験を持つレジェンドです!

元から球威とスタミナがAの同値なうえ、一点狙いにはなってしまいますが称号によって同値を崩さずオールAを実現することが可能です。

斉藤選手といえば球威抜群のストレートと大きく落ちるフォークが特徴ですが、カーブなどで緩急も使うことができ、小さく落ちるフォークで相手の裏をかくこともできるので、ケースバイケースのピッチングをすることができます。

「対強打者」を持っているため試合を有利に進めやすくなり、スタミナも高いことから完投能力が非常に高いためチームのエースとして存在感を発揮してくれると思います!


最強先発7位:西武 菊池雄星

球威 制球 スタミナ
A82 B74 A81

菊池選手は先発投手ながら当時NPBの左腕最速である158km/hを記録し、自慢のストレートで打者をねじ伏せるパワーピッチャーとして活躍しました!

パワーピッチャーなだけあり球威型の能力値となっていますが、称号によって球威とスタミナの同値を狙うことができるためコンボ要員としても優秀です。

自慢のストレートが球威Aの評価なのはもちろんのこと、球威Bの変化球を3つも持っており変化量も十分あるため、カウントを稼ぎやすくなり投手有利の状態で勝負がしやすくなります。

「ノビ・改」により球威抜群のストレートをさらに強化することができ、「尻上がり」も持っているため、持ち前のスタミナと合わさることによって完投能力が非常に高くなります!


最強先発6位:楽天 田中将大

球威 制球 スタミナ
A83 A83 A83

田中選手は今シーズン 8年ぶりにNPBに復帰したものの、春季キャンプに途中参加となったため調整不足が心配されましたが、メジャーリーグで培った投球術活かしてローテーションを守りました!

さすが昨年までメジャーリーガーだなといった素晴らしい能力値となっており、称号を付けなくてもAの全同値というとんでもないバランスを誇っています。

メジャー球の影響で近年ではツーシームを多投していたため、ストレートよりツーシームの方が球威が高くなっており、田中選手の決め球であるSFFと非常に相性がいいので配球が組みやすいと思います。

「キレ◎」によって変化球の曲がり始めが遅くなり、「コントロール」によってコースの投げ分けがしやすくなるため、初心者の方でも使いやすいと思います!


最強先発5位:ソフトバンク 千賀滉大

球威 制球 スタミナ
A82 C68 A82

千賀選手は育成出身選手として初となる公式戦でのノーヒットノーランを達成するなどその能力をいかんなく発揮し、ソフトバンクのエースとして活躍を続けています!

元の能力値から球威とスタミナがAの同値となっており、称号によって制球もBに底上げすることができるため、よりバランスの良い能力値を目指すことができます。

MAX161km/hを誇るストレートは球威Bの評価をもらっており、代名詞のお化けフォークとともにカットボールも球威Aとなっているうえ、多彩な変化球で緩急も使えるため投球の幅はかなり広いと思います。

「ノビ・改」によりストレートが強化されることによって他の変化球が活き、「奪三振◎」によってキレ・変化量が強化されるため奪三振能力が高く、ランナーが出てしまった場面でも切り抜けることができます!



最強先発4位:日ハム ダルビッシュ有

球威 制球 スタミナ
A83 A83 A83

ダルビッシュ選手はまさに無双状態というような素晴らしい活躍で、打者を圧倒しエースとして毎年安定した成績を残し続けました!

今回のダルビッシュ選手はAの全同値という抜群にバランスのいい能力値となっており、中継ぎ適性がDとなっているため限界突破をすれば中継ぎとしても起用が可能となるため使い勝手が非常に良いです。

持ち球の球種も豊富でバランスが良く、直球ではツーシーム、変化球ではスラーブが決め球となっており、球威・変化量ともに文句なしなので簡単に自分なりの配球を組むことができると思います。

「キレ◎」によって相手を弱体化させながら変化球の曲がり始めを遅くすることができ、「ピンチ・改」によって失点も防ぎやすくなるのでローテーションの柱として活躍してくれます!


最強先発3位:中日 大野雄大

球威 制球 スタミナ
A83 A85 A85

大野選手は昨シーズン圧倒的なピッチングを披露し、菅野選手を抑えて自身初の沢村賞に輝いた球界を代表する実力を持つ選手です!

制球とスタミナが同値となっており、一点狙いにはなってしまいますが称号によって全同値にすることができ非常に高いレベルでバランスの取れた能力値を実現することができます。

大野選手の代名詞であるストレートとツーシームはともに球威Aの評価をもらっており、パワーピッチングがしやすいだけでなく、フォークも球威Bとなっており変化量も十分あるので三振も狙うことができます

「ノビ◎」「キレ・改」を両方持っているので、ただでさえ強力な持ち球がさらに強化され、打者は攻略するのが難しくなります!


最強先発2位:巨人 菅野智之

球威 制球 スタミナ
A82 A84 A83

菅野選手は新人時代から好成績を残し続け、伝統ある巨人のエースとして7度の開幕投手を務めるなど球界を代表する選手として活躍を続けています!

菅野選手の特徴であるコントロールの良さから制球型の能力値となっており、様々な称号で同値を狙うことができ、一点狙いにはなりますが全同値も狙うことができるため非常に優秀です。

持ち球の球種が多く、なかでも 3球種は球威B以上なのでカウントを稼ぎやすく、他球団の選手も賞賛する得意球のスライダーは球威Aの評価をもらっており変化量も大きいため決め球として有効です。

「キレ◎」によって変化球の曲がり始めが遅くなるので球種を見極められにくく、「コントロール・改」によってコーナーに投げ分けやすいので初心者でも使いやすいと思います!


最強先発1位:オリックス 山本由伸

ミート パワー 走力
A85 A80 A85

山本選手は若手ながらチームの絶対的エースとして活躍し、今シーズンは自身初の沢村賞を獲得するなどまさに乗りに乗っている球界を代表する選手です!

活躍ぶりを見ていて納得の元からオールAかつ球威とスタミナが同値という素晴らしい能力値となっているため、完投能力をより一層向上させるためにも称号はスピリッツを強化してくれるものがおすすめです。

なんと球威B以上の持ち球が5球種もあり、どの球に注目してみても一級品の仕上がりとなっているので、配球などを気にしなくてもカウントを稼ぐことが容易になり、ピッチングスタイルの自由度が高いのでかなり使いやすいと思います。

「ノビ◎」「キレ・改」によって持ち球がさらに強化され有利な試合運びがしやすくなるので、相手チームを圧倒するピッチングで試合を作り上げエースとして安定して勝利をもたらしてくれると思います!



中継ぎの最強選手ランキング

     

     

順位 選手名 球威 制球 スタミナ
10 清水昇 B76 B78 C64
9 嘉弥真新也 B76 B75 C60
8 又吉克樹 B78 B78 C68
7 岩崎優 B77 B71 C64
6 エスコバー A82 B77 B70
5 中川皓太 B78 B76 C66
4 藤浪晋太郎 B78 D53 B73
3 佐藤達也 A82 C66 C61
2 平良海馬 A82 C66 C65
1 藤川球児 A89 B72 C61

最強中継ぎ10位:ヤクルト 清水昇

球威 制球 スタミナ
B76 B78 C64

清水選手はまだ3年目ながらNPBのシーズン最多ホールド記録を持っており、持ち味である気迫あふれるピッチングでセットアッパーを務めあげています!

投げっぷりのいい清水選手ですが2021 Series2から制球型の能力値となっており、称号によって制球のAを狙うことができるため、とても使いやすく要求通りのコースに力強い球を投げ込むことができます。

ストレートの球威が下がってしまいましたが、その代わりにスライダーとツーシームの球威が上昇しており、得意球の落ちるツーシームは球威Aと素晴らしい仕上がりになっているため、空振りを奪いやすく非常に優秀です。

「奪三振◎」を持っていることからもわかるように奪三振能力に長けており、ランナーを出してしまった場面でも「対ピンチ・改」を持っているため、ここぞという場面で頼りになる選手です!


最強中継ぎ9位:ソフトバンク 嘉弥真新也

球威 制球 スタミナ
B76 B75 C60

嘉弥真選手は主に左打者へのワンポイントリリーフとして登板し、サイドスローから繰り出される角度のあるボールは多くの打者を抑え込んでいます!

Series1よりも制球が下がってしまったため称号によって制球のAは狙えなくなってしまいましたが、球威とスタミナの同値は以前と同様に狙うことができるため特に問題はありません。

ストレートの球威が向上しただけでなく、得意球のスライダーが高速スライダーに変更となり球威がAとなったため、より一層持ち球のクオリティーが上がり強力さを増しました。

先ほど紹介した通りワンポイントでの起用が多いため「対左打者」を持っており、「対ピンチ◎」も持っているため、ここぞの場面で勝負強さを発揮することができます!


最強中継ぎ8位:中日 又吉克樹

球威 制球 スタミナ
B78 B78 C68

又吉選手はサイドスローから繰り出される力強いピッチングが持ち味で今シーズンはキャリアハイとなる素晴らしい成績を残し、先日FA権を行使してソフトバンク入りが決定したことでも注目を集めました!

球威とスタミナがBの同値というバランスのいい能力値となっており、一点狙いにはなってしまいますが称号によって球威とスタミナのAの同値に昇格させることができます。

ノビのあるストレートとキレのあるカットボールとスライダーは全て球威Bとなっており、状況に合わせてウイニングショットを選択することができるので配球の自由度が高いです。

「ノビ◎」によってストレートが強化されるので奪三振能力を高めることができ、「対ピンチ・改」を持っているのでピンチでは勝負強さを発揮してくれると思います!


最強中継ぎ7位:阪神 岩崎優

球威 制球 スタミナ
B77 B71 C64

岩崎選手は球速こそ抜群に速いわけではありませんが、下半身の粘りを活かした独特の投球フォームから投げ込まれるストレートはノビがあり、実際の球速よりも体感速度が10キロほど速く感じるといわれています!

球威型の能力値となっており、称号によって球威のAを狙うことができるので、得意球のストレートを強化するためにも称号を付けることをおすすめします。

持ち味であるストレートは球威Aを誇っており、変化量の多いスラーブや球威の高いスローサークルチェンジも持っているため緩急をうまく使うことによって相乗効果を生み出すことができます。

「ノビ◎」によって武器であるストレートがさらに強化されるため奪三振能力が引き上げられ、ランナーを溜めてしまった場面でも三振を奪いピンチを切り抜けることができます!


最強中継ぎ6位:DeNA エスコバー

球威 制球 スタミナ
A82 B77 B70

エスコバー選手は中継ぎ投手ながら回跨ぎも苦にすることのないスタミナと精神力を持っており、NPBの歴代左腕最高球速記録の保持者で力強いピッチングが持ち味の選手です!

Series1より武器である球威が上昇しただけでなく大幅に制球が上昇しており、称号によって制球のAも狙うことができるようになったため、以前と比べてワンランク上の能力を手に入れました。

自慢のストレートは最速160km/hで球威Aという仕上がりとなっており、スライダーも十分な変化量がありながら球威Bとなっているため、持ち球をうまく組み合わせることによって奪三振能力を向上させることができます。

特殊能力に「超豪速球」「ノビ・改」を持っているため、かなり速球特化型となっており打者を力でねじ伏せることができます!


最強中継ぎ5位:巨人 中川皓太

球威 制球 スタミナ
B78 B76 C66

中川選手は2018年にサイドスロー気味のスリークォーターにフォーム変更したことにより覚醒し、以降毎年安定した働きぶりで巨人の中継ぎ陣になくてはならない存在となりました!

Series1よりも球威が下がってしまったことにより元から球威Aではなくなってしまいましたが制球は上昇しており、下がってしまった球威も称号によってAに戻すことができるため、特に能力値がダウンしたという印象はありません。

得意球のスラーブは変化量が大きく球威もAとなっているため攻略されにくく、力強いストレートやツーシームなども持っているためスラーブに意識を集中させておいて速球で詰まらせるというピッチングなどもすることができます。

ピンチの場面に非常に強くここぞの場面では信頼できるうえ、「コントロール」を持っているので投げミスが少なく甘いコースに行ってしまった球を痛打される確率が低いため、中継ぎの柱として活躍してくれます!


最強中継ぎ4位:阪神 藤浪晋太郎

球威 制球 スタミナ
B78 D53 B73

藤浪選手は長い手足を活かした躍動感のあるフォームから繰り出される力強いストレートを武器としており最速162km/hを記録するなど、まだ粗さは残るものの野球ファンには大きな衝撃を与えました!

制球難が多少目立つ藤浪選手ですが、持ち前の高い球威は複数の称号によってAを狙うことができるため、長所を伸ばす育成方法をとるのがいいと思います。

非常に速いストレートだけでなくツーシームや、変化量の大きいSFFを持っているためかなりリアタイ向きの持ち球となっており、先発適正もあるため柔軟にオーダーに組み込むことができます。

「超豪速球」によってさらにストレートの体感速度を上げることができるため空振りを奪いやすく、「奪三振・改」も持っているため相乗効果を生みとても高い奪三振能力を発揮してくれます!


最強中継ぎ3位:オリックス 佐藤達也

球威 制球 スタミナ
A82 C66 C61

佐藤選手は怪我に悩まされることが多かったものの、全盛期にはまさに圧巻といった投球内容で他を寄せ付けず、2年連続で最優秀中継ぎ投手に輝いた経験を持つ素晴らしい選手です!

現役時代の圧倒的な投球を彷彿とさせる元から球威Aの球威型の能力値となっており、若干制球が不安定なものの力で抑え込むピッチングスタイルなので細かいコントロールは不要だと思います。

佐藤選手といえば球威Aを誇るストレートでガンガン押していくというイメージがあると思いますが、実は高速スライダーも変化量が大きく球威Aと非常に高いクオリティーとなっているため、配球や状況に応じてウイニングショットを選択することができます。

奪三振能力が非常に高く空振りを取る能力に秀でているだけでなく、ピンチの場面にもとても強いため、ランナーが溜まってしまっている状況から登板してもチームの危機を脱してくれる投球に期待できます!


最強中継ぎ2位:西武 平良海馬

球威 制球 スタミナ
A82 C66 C65

平良選手はNPB記録となる39試合連続無失点を記録するなどシーズンを通して圧倒的な活躍を見せ、NPB史上2人目となるシーズン20ホールド20セーブを達成しました!

平良選手のピッチングスタイル通り元から球威Aの球威型となっており、Series1より球威と制球の両方が上昇しておりさらにピッチングに磨きがかかっていることが能力値から見て取れます。

最速160km/hを誇るストレートに目が行きがちですが、自身の被打率を研究し今シーズン割合を増やしたという変化球から特にカットボールとスライダーが非常に高い評価を受けており共に変化量も十分ながら球威Aという素晴らしい成長を遂げています。

ピンチに強く奪三振能力が高いはもちろんのこと、抑え適正もCとなっており限界突破することによって守護神としても起用することができるので、チーム状況に応じて重要なポジションを任せるのもいいと思います!


最強中継ぎ1位:阪神 藤川球児

球威 制球 スタミナ
A89 B72 C61

藤川選手は伝説の勝利の方程式「JFK」の一人として活躍し、わかっていても打てないと評価された火の玉ストレートを武器に並み居る強打者たちを見事に抑え込み、2年連続で最優秀投手に輝いた経験を持つレジェンドです!

プロスピA内で最高となる球威A89という評価を貰っており、称号によって球威Sという圧倒的な能力を実現することができる数少ない選手の一人です。

今回からストレートが藤川選手専用の「火の玉ストレート」となっており、球威Sの評価はもちろんのこと上方向に浮き上がる動きをするというとんでもない進化を遂げており、ツーシームとSFFも持っているので現段階でリアタイ最強の中継ぎだと話題になっています。

ただでさえ攻略が困難な「火の玉ストレート」ですが、「ノビ◎」によってさらに強化され、「奪三振・改」も持っているので奪三振能力も引き上げられるので、もはや手が付けられないといったピッチングを披露してくれます!



抑えの最強選手ランキング

順位 選手名 球威 制球 スタミナ
16 山口高志 A88 D58 B70
15 藤川球児 A83 D58 C66
14 フランスア B78 C61 B70
13 MICHEAL A80 B73 D59
12 ディクソン B77 C65 C68
11 R・マルティネス B79 C64 C64
10 デラロサ B79 B70 C65
9 秋吉亮 A80 B72 C65
8 益田直也 B78 C67 C66
7 ブセニッツ B78 C68 C64
6 石山泰稚 B78 B76 C62
5 増田達至 A81 B77 C69
4 小林雅英 A80 A85 D56
3 森唯斗 A80 B77 C65
2 山﨑康晃 A84 B73 C68
1 サファテ A89 B77 C61

最強抑え16位:オリックス 山口高志

球威 制球 スタミナ
A88 D58 B70

山口選手は球威が非常に高く、称号で球威のSを狙うことができます。

一番の武器としているストレートは球威Sの評価を貰っており、かなり強力で長打を打たれにくいです!

「ノビ◎」「重い球・改」を持っているので、さらにストレートを強化することができ長所を伸ばすことができます!

中継ぎの適正も持っているので、チーム状況によっては中継ぎで起用するのもいいかもしれませんね。


最強抑え15位:阪神 藤川球児

球威 制球 スタミナ
A83 D58 C66

藤川選手は球威が非常に高いのが特徴で、奪三振能力が非常に高いです。

火の玉ストレートと呼ばれるストレートは、来るとわかっていても打つことができないというほどのキレを持っています!

またSFFも一級品で、空振りをとれるほどのキレと変化量を持っているので、ストレートとのコンビネーションは抜群です!


最強抑え14位:広島 フランスア

球威 制球 スタミナ
B78 C61 B70

フランスア選手は球威型の選手となっており、称号で球威Aを狙うことができます。

速球は最速159km/hを誇り、スライダーとチェンジアップといった球速が緩い変化球も持っているため、緩急を使ったピッチングをすることができます。

ピンチに強く奪三振能力が高いので、ここぞの場面で登板した際も安定した投球で失点を防ぐことができると思います!

中継ぎ適性を持っているだけでなく、スタミナが高いためロングリリーフとしても起用することができ便利な選手だと思います!


最強抑え13位:日ハム MICHEAL

球威 制球 スタミナ
A80 B73 D59

逆輸入選手として入団テストを受験したことで注目を集め、入団後も守護神として優秀な成績を残しチームを支えたMICHEAL選手。

球速は速くありませんが球威はAとなっており、多彩な球種を持っているため的を絞らせにくく、使いやすい選手であるといえると思います。

また「キレ・改」を持っており、変化球の曲がり始めが遅くなるため空振りを奪いやすいので、奪三振能力が高くランナーを貯めてしまった場面でも活躍が期待できます!

また、得意球のDカーブは変化量・球威が共に高く対応が難しいため、リアタイでも活躍することができる選手です!


最強抑え12位:オリックス ディクソン

球威 制球 スタミナ
B77 C65 C68

球威型のディクソン選手は称号によって球威のAを狙うことができます。

「キレ◎」で変化球の曲がり始めが遅くなるだけでなく、「重い球・改」によって打球が飛びにくくなるため、万が一打たれても長打にはなりにくいです!

先発・中継ぎ適性も持っているため、オーダーに組み込みやすく起用法の幅が広がるというところも特徴の1つです。

ツーシームと非常に強力なナックルカーブを持っているので、かなりリアタイ向きの選手であることは間違いないと思います!


最強抑え11位:中日 R・マルティネス

球威 制球 スタミナ
B79 C64 C64

R・マルティネス選手はパワーピッチャーで球威が高く、称号で球威をAにすることができます。

自慢のストレートは球威が高く、球速も最速159km/hという素晴らしいクオリティーを誇っています!

ピンチに強く、特殊能力によってさらにストレートが強化されるため緩急も使いやすく、絶対に失点したくない場面などでも活躍が期待できます。

中継ぎ適性も持っているので、抑え以外の場面でも勝負所で起用するなどの使い方ができると思います。


最強抑え10位:巨人 デラロサ

球威 制球 スタミナ
B79 B70 C65

デラロサ選手はまさに剛腕といった選手で球威が高く、称号で球威のAを狙うことができます。

最速161km/hのストレートよりもツーシームの方が球威が高いことと、カーブ方向に独自のスライダーを持っているところが特徴です。

「剛速球・改」「キレ」を持っているので、速球・変化球共に強化することができ使用感もいいと思います!

中継ぎ適性も持っているので剛腕セットアッパーとして起用するのもいいかもしれません!


最強抑え9位:日ハム 秋吉亮

球威 制球 スタミナ
A80 B72 C65

秋吉選手はヤクルト時代から実績を積み上げ、新天地では中継ぎではなく守護神としてその実力を発揮しています。

秋吉選手はスライダーに目が行きがちですが、球威が高くシュート方向に少し曲がる独特なストレートも武器としています。

「キレ◎」「ノビ・改」を持っているので、的を絞らせにくく、緩急も使いやすくなります!

ヤクルト時代は中継ぎだったこともあり、中継ぎ適性も持っているため起用しやすく使いやすい選手だと思います!


最強抑え8位:ロッテ 益田直也

球威 制球 スタミナ
B78 C67 C66

益田選手は球威型となっており、称号によって球威のAもしくは制球のBを狙うことができます。

強力なストレートと変化量が大きく球威の高いシンカーという2球種の決め球を持っており、配球が組みやすくなるため使いやすい選手だと思います!

特殊能力でストレートと変化球を強化することができるため、相手の裏をかきやすくなり、狙い球を絞っていても対応が難しいのではないかと思います。

「対ランナー」を持っているのでランナーが出てしまった状況でも登板しやすく活躍に期待することができます!


最強抑え7位:楽天 ブセニッツ

球威 制球 スタミナ
B78 C68 C64

ブセニッツ選手はSeries1から球威が1上昇して、称号での球威Aが狙いやすくなりました

そして2019 Series2以来のツーシームしたほか、新たに「対ピンチ」も追加されたのでリアタイでの価値もUPしています!

特に若干回転が似ている高速チェンジアップ・ツーシームの投げ分けや、変化量の大きいナックルカーブは超高速フェードの大会で重宝しそうです。



最強抑え6位:ヤクルト 石山泰稚

球威 制球 スタミナ
B78 B76 C62

石山選手は球威型ですが制球も高く、称号によって球威のAもしくは球威と制球の同値を狙うことができます。

球威の高いストレートに加え、変化量が大きい縦スライダーやDカーブも持っているため空振りを取りやすく、リアタイでも活躍できる選手だと思います。

「ノビ◎」「コントロール・改」を持っているため、自分の狙ったコーナーにノビのある速球を投げ込むことができ、コントロールミスしにくいです!

ピンチにも強いのでどんな場面でも安心して抑えを任せることのできる選手だと思います!



最強抑え5位:西武 増田達至

球威 制球 スタミナ
A81 B77 C69

増田選手は球威がAの球威型ですが、称号で制球のA、もしくはスタミナのBも狙うことができます。

球威Aのストレートが武器で、変化球を織り交ぜることによってより力強さを感じることができると思います。

特殊能力によってピンチに強く、ここぞというときにはノビのあるストレートで三振を奪うこともできます!

変化球の変化量も十分でDカーブも持っているため、リアタイでも使いやすいと思います。

最強抑え4位:ロッテ 小林雅英

球威 制球 スタミナ
A80 A85 D56

小林選手は制球型ですが、球威も高く非常に高いレベルでバランスのとれた能力値となっております。

球威B以上の持ち球を3球種も持っており、それぞれの素晴らしいクオリティーはもちろんのことコンボを組む際にも重宝する選手だと思います。

「存在感◎」を持っており、3点差以内の場面で登板した際には打者の能力値を大幅に低下させることができ、かなり有利な状況でピッチングを行うことができます!

また、「キレ・改」「コントロール」も持っているため、鋭く小さく曲がる球をコーナーに投げ込むことができ、打者を打ち取りやすいです。

最強抑え3位:ソフトバンク 森唯斗

球威 制球 スタミナ
A80 B77 C65

森選手は球威と制球が上がったことにより、球威Aになったうえ称号で球威のAを狙えるようになりました!

クオリティーの高い持ち球が多く、的を絞らせない投球をしやすくなっています。

ランナーが出た場面でも強力なストレートとカットボールを持ち併せているので、内野ゴロを打たせやすいです。

鋭く曲がり攻略の難しいナックルカーブを持っているのでリアタイでも活躍が期待できます!


最強抑え2位:横浜 山﨑康晃

球威 制球 スタミナ
A84 B73 C68

山﨑選手は球威型となっており、強力な得意球を持っているため非常に優秀です。

オリジナル球種といってもいいほど、独特な変化をするツーシームは球威・変化量共に抜群です!

またストレートとスライダーも球威が高く、得意球のツーシームばかりに気を取られていると対応できず凡打を量産することになります。

「キレ◎」「ノビ」を両方持っているため速球と変化球の見極めがしにくく使いやすい選手です!


最強抑え1位:ソフトバンク サファテ

球威 制球 スタミナ
A89 B77 C61

サファテ選手は高いステータスを誇り、称号で球威Sもしくは制球Aを狙うことができます!

力強いストレートは球威Sで最速159km/hを誇り、超一級品の仕上がりとなっています。

それだけでなくSFFも球威がAで変化量が多いため、空振りを奪いやすく決め球としても非常に有効です。

「存在感◎」という非常に強力な特殊能力も持っているため、安心して9回を任せることができる選手です!


キャッチャーの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
5 會澤翼 B71 B71 C60
4 中村武志 C68 B75 C65
3 甲斐拓也 C63 B73 B74
2 梅野隆太郎 B71 B70 B73
1 森友哉 A80 B74 B73

最強キャッチャー5位:広島 會澤翼

ミート パワー 走力
B71 B71 C60

會澤選手はミート・パワーが若干下がってしまったものの、相変わらずミートとパワーがBの同値なので起用しやすく使いやすいです!

打力が高いだけではなく弾道が高弾道であることから長打を打つこともでき、打線の中軸を打たせることもできると思います。

チャンスに強く「選球眼」によってミートを強化することができるのでここぞの場面ではタイムリーに期待することができます。

特守によってスローイングをワンランク上昇させることができるので、バランスのとれた使いやすい選手だと思います!



最強キャッチャー4位:中日 中村武志

ミート パワー 走力
C68 B75 C65

中村選手はパワー型の能力値となっており、称号でミートのBを狙うことができワンランク上の打力を手に入れることができます!

チャンスやサヨナラの場面に強く持ち前の打力を存分に発揮できるため、試合を決める勝負どころではかなり頼りになる存在です。

また、「捕手◎」を持っており投手の能力値を上昇させることができるため、有利な試合展開を作りやすいです。

スローイングがやや低いですが特守でワンランク上げることができるうえ、肩力が高いため守備の面でも活躍してくれると思います!


最強キャッチャー3位:ソフトバンク 甲斐拓也

ミート パワー 走力
C63 B73 B74

甲斐選手は今や日本球界を代表するキャッチャーへと成長し、4年連続でゴールデングラブ賞を獲得するなどチームを引っ張っています!

称号によってパワーと走力の同値を狙うことができ、コンボを組むうえでも重宝すること間違いなしです。

特徴である「甲斐キャノン」と呼ばれる強肩は健在で、さらに特殊能力で「強肩」を持っているので盗塁することはほぼノーチャンスといえると思います。

相手に盗塁される可能性のあるリーグ戦やリアタイではかなり脅威となる存在なので、入手した際には是非起用してみてください!



最強キャッチャー2位:阪神 梅野隆太郎

ミート パワー 走力
B71 B70 B73

梅野選手はパワーが上昇したことによりオールBでの登場となっており、ワンランク上の強さを手に入れました!

称号によって能力値のいずれか2つを同値にすることができるので、チーム状況に合わせてコンボのために能力値の調整をしてみましょう。

チャンスに強いだけでなく、「盗塁」を持っているので出塁することができればチャンスを作り出すこともできます。

守備関連能力が全てB以上と非常に高く、現役選手の中で守備力がナンバーワンなのは間違いないと思います!



最強キャッチャー1位:西武 森友哉

ミート パワー 走力
A80 B74 B73

森選手は昨シーズンの打撃不振もあり若干打力が落ちてしまいましたが、それでもミートAをキープしているのは流石だなといった印象です!

現役のキャッチャーの中で唯一弾道がパワーヒッターということもあり、ホームランも打ちやすく打力を考えればクリーンナップを任せられる貴重な戦力です。

チャンスに非常に強く、打力を大幅に強化することができるため長打に期待することができ、試合の流れを引き寄せることができると思います。

捕球がとても低く弱点となっていますが、それ以外は全て平均以上なので素晴らしい打力を考えればスタメン間違いなしの選手です!



ファーストの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
5 山川穂高 C66 A83 D58
4 内川聖一 B70 B70 C60
3 ソト C69 A84 D59
2 中田翔 C66 A82 C62
1 ビシエド B79 B79 C65

最強ファースト5位:西武 山川穂高

ミート パワー 走力
C66 A83 D58

山川選手は昨シーズンやや打撃不振ではありましたが通算498試合で150本塁打を達成するなどそのパワーはいまだ健在です!

以前よりややミートが下がったことによってミートBを狙えなくなったのは残念ですが、自慢のパワーはAをキープしており弾道も変わらずアーチストなのでホームランは打ちやすいと思います。

「プルヒッター」を持っており、引っ張り方向に強い打球を飛ばす能力に長けているので、使用する際にはなるべく引っ張ることを意識しましょう。

守備関連能力はやや低いですが、特守によって捕球と肩力をワンランク上昇させることができるので、弱点を補いつつ大砲としての役割を果たしてもらいましょう!



最強ファースト4位:ヤクルト 内川聖一

ミート パワー 走力
B70 B70 C60

内川選手は今シーズンから新天地でプレーすることが決まり、豊富な経験を活かしてベテランとしてチームを引っ張っていくような活躍が期待されています!

高弾道でミートとパワーがBの同値となっており、使いやすいうえコンボを組む際にも重宝するためチームに厚みを出すことができます。

「固め打ち」「対エース」を持っているので、エース級の先発投手から複数ヒットを放つことに期待できるため、打ち崩すチャンスを作り出すことができ非常に頼りになります。

守備関連能力も高めとなっており、攻守において存在感を発揮してくれる選手だと思います!


最強ファースト3位:DeNA ソト

ミート パワー 走力
C69 A84 D59

ソト選手は2年連続で本塁打王を獲得した経験を持ち、昨シーズンには早くも通算100本塁打を突破したスラッガーです!

素晴らしいパワーが魅力的ですが、称号によってミートをBにすることができるので、より使いやすさが増すためおすすめです。

チャンスに強く、弾道がアーチストのホームランバッターでありながら「広角打法」を持っているので、得点が期待できる場面ではかなりホームランを打ちやすく得点を稼ぎやすいです。

捕球とスローイングが低めなので不安がある方はDHで起用し、クリーンナップを打たせると存分に打力を発揮してくれると思います!



最強ファースト2位:日ハム 中田翔

ミート パワー 走力
C66 A82 C62

中田選手は昨シーズンキャリアハイとなる31本塁打に加え、4年ぶりに打点王のタイトルを獲得し、不動の4番としてチームを引っ張りました!

持っている選手があまり多くない「存在感」を持っており、相手投手の能力値を弱体化することができるため、長打を放ちやすく有利な勝負をしやすくなります。

中田選手といえばホームランバッターというイメージですが、守備関連能力が全て平均以上となっており、さらに特守でスローイングと肩力をワンランクアップさせることができます。

能力値を見ても攻守においてバランスがいいので、チームの中心選手として活躍してくれるのではないかと思います!



最強ファースト1位:中日 ビシエド

ミート パワー 走力
B79 B79 C65

ビシエド選手は高い打撃技術を持っており、勝負強いバッティングはチームの得点力を大幅に引き上げています!

2種類しかありませんが、称号によってミートとパワーをAの同値にすることができ、元から高い打力をさらに強化することができるのでおすすめです。

特殊能力によって弾道をパワーヒッターに変更することができ、「超広角打法」を持っているため全方向に長打が打ちやすく、かなり使いやすいと思います。

守備適正と肩力が高く、捕球とスローイングも平均的な能力値となっているので総合力の高い素晴らしい選手であるといえると思います!



セカンドの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
5 中村奨吾 C69 B74 B78
4 外崎修汰 B70 B78 B78
3 浅村栄斗 B76 A83 B72
2 菊池涼介 A81 B70 A81
1 山田哲人 B78 A82 A82

最強セカンド5位:ロッテ 中村奨吾

ミート パワー 走力
C69 B74 B78

中村選手は攻守にわたってガッツあるプレーを見せ、若くしてキャプテンに任命されるなどチームをまとめる存在です!

称号によってオールBを狙うことができ、相変わらずバランスのいい能力値をキープしています。

「流し打ち」を持っており、差し込まれても流し方向にヒットを打つことができるため初心者でも使いやすいです。

以前のバージョンより守備適正が少し下がってしまいましたが、特守によって適性をAに戻すことができるため問題ないと思います!


最強セカンド4位:西武 外崎修汰

ミート パワー 走力
B70 B78 B78

外崎選手は昨シーズン源田選手と鉄壁の二遊間を組み、自身初のゴールデングラブ賞をセカンドで受賞しました!

以前のバージョンよりミートが下がってしまいましたが、それでもオールBをキープしており、パワーと走力は据え置きのため称号でAを狙うことができます。

「超広角打法」「選球眼」によってミートを大幅に強化することができるため、全方向へヒットを打ちやすくなります

ゴールデングラブ賞を獲得したこともあり、守備関連能力が強化され守備適正がAとなったため攻守のバランスがワンランクアップしました!


最強セカンド3位:楽天 浅村栄斗

ミート パワー 走力
B76 A83 B72

浅村選手は西武時代から攻守にわたってハイレベルで安定した成績を残し、日本代表にも選出された経験を持っています!

昨シーズン本塁打王を獲得した影響で弾道が高弾道からパワーヒッターに変更となったため、より一層ホームランを打ちやすくなったのではないかと思います。

「超広角打法」を持っており、チャンスにも強いため、現実同様かなり勝負強いバッティングを披露することができます。

守備関連能力もすべて平均以上となっており、特守によって守備適正をBにすることができるため、守備の貢献度も高くなり打って良し守って良しといった活躍を見せてくれます!



最強セカンド2位:広島 菊池涼介

ミート パワー 走力
A81 B70 A81

菊池選手は「忍者」とも呼ばれる華麗で堅実な守備と、ここぞの場面で見せるパンチ力が魅力の選手です!

ミートと走力がAの同値となっており、走行守のバランスが非常に素晴らしくコンボ発動にも重要な役割を果たしています。

「守備職人」と、「満塁男」を持っており、まさに菊池選手らしい堅実さと派手さを両立したプレーを実現させることができます。

一番の武器である守備関連能力はすべてB以上となっており、特守によって守備適性をSにすることができるため攻守共にとんでもない能力値となっています!



最強セカンド1位:ヤクルト 山田哲人

ミート パワー 走力
B78 A82 A82

山田選手は3度トリプルスリーを達成するなど前人未到の大記録を打ち立てた経験を持つ球界を代表する選手です!

プロスピA内でオールAの評価を貰ったことのある野手3人のうちの1人で、今回も称号によってミートを強化することでオールAにすることができます。

パワーヒッターながら走力も高く「盗塁」を持っているため、当たりが良すぎて単打になってしまったというような場面でも積極的に次の塁を狙うことができます。

守備関連能力もすべて平均以上となっており守備適正も高めなので、攻守にわたって存在感を発揮してくれる総合力の高い選手だと思います!




サードの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
5 小久保裕紀 B76 A83 C65
4 鈴木大地 A81 B74 B70
3 茂木栄五郎 A80 B71 B75
2 村上宗隆 A82 A81 B71
1 大山悠輔 B77 A81 C68

最強サード5位:ソフトバンク 小久保裕紀

ミート パワー 走力
B76 A83 C65

小久保選手はダイハード打線の中心選手として活躍し、選手会長を務めチームをまとめるリーダーの役割も果たしました!

1シーズン44本塁打を放ったこともあり、弾道がアーチストでパワーがAのパワー型なのでかなりホームランが打ちやすいと思います。

「存在感」を持っており、チャンスの場面では大きく能力を強化することができるため、かなり有利な状況で対戦をすることができます。

守備関連能力も全て平均以上となっているので、スタメンでクリーンナップに起用すると高い能力を発揮してくれるのではないかと思います!



最強サード4位:楽天 鈴木大地

ミート パワー 走力
A81 B74 B70

鈴木選手は昨シーズンから楽天に移籍し、環境の変化もありましたが自身キャリアハイの打率.295を残すなど安定した活躍を見せました!

ミート型ながらなかなかのパンチ力を持っており、走力も高めなので長打が出やすくチャンスメイクしやすいと思います。

「選球眼◎」を持ってるうえチャンスに強く、ミートを大幅に強化することができヒットが打ちやすいため初心者の方でも使いやすいです。

元々ユーティリティープレイヤーだったこともあり守備適正のあるポジションが多いため、限界突破を行うことによって起用の幅が広がるため積極的に限界突破をすることをおすすめします!



最強サード3位:楽天 茂木栄五郎

ミート パワー 走力
A80 B71 B75

茂木選手は若手でありながら2年連続で主将を務めるなど、チームをまとめるキャプテンシーを発揮し存在感を見せています!

昨シーズンは規定打席未到達ではありましたが打率.301という成績を残し、前回のバージョンよりミートが強化されたためワンランク上の打撃能力を手に入れました。

「固め打ち◎」「選球眼」とミートを強化することができる特殊能力を多く持っており、弾道が高弾道なので長打を狙いやすいと思います。

昨シーズンまでショートとして出場していたこともあり、サード・ショートともに守備適正Bとなっているのでチーム状況に合わせて起用法を考えることができます!


最強サード2位:ヤクルト 村上宗隆

ミート パワー 走力
A82 A81 B71

村上選手は2年連続で全試合出場を果たし、昨シーズンは自身初の打率3割越え、そしてベストナイン獲得とかなりの成長を見せチームの4番を務めあげました!

前回のバージョンよりミートが上昇したため、ミートがAとなり称号によるミートとパワーの同値が狙いやすく、ワンランク上の打力を手に入れました。

「超パワーヒッター」によりパワーを強化できるだけでなく、「広角打法」も持っているので、全方向にホームランを打ちやすく使いやすいと思います。

守備関連能力はそこまで高くありませんが、サブポジのファーストの守備適正がBとなっており、起用の幅が広いのでその点でも使いやすい素晴らしい選手です!



最強サード1位:阪神 大山悠輔

ミート パワー 走力
B77 A81 C65

大山選手は昨シーズン本塁打王争いに絡む活躍を見せ、本塁打王は逃したものの自身最高となる打撃成績を残しチームに貢献しました!

以前よりミート・パワーが大幅に上昇したため、このバージョンでは称号によってミートとパワーのAの同値も狙えるようになりました。

「固め打ち◎」と、「パワーヒッター」を持っているため、ミートとパワーをバランスよく強化することができ非常に優秀です。

守備関連能力も高めで、特守によって守備適正と弱点の捕球をワンランクアップさせることができるので、特守を積極的に行うことによってさらに総合力の高い選手にすることができます!





ショートの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
5 今宮健太 C68 B71 B72
4 源田壮亮 B74 C60 A82
3 石井琢朗 A80 C67 A84
2 鳥谷敬 B78 B75 B75
1 坂本勇人 A81 A81 B73

最強ショート5位:ソフトバンク 今宮健太

ミート パワー 走力
C68 B71 B72

今宮選手は昨シーズン怪我に苦しみ出場機会が減ったことで2020 series1以来の登場となりましたが、守備適正が上昇しワンランクアップしました!

称号でミートを強化することによってオールBを狙うことができ、弾道が中弾道なのが少し気になりますが能力値のバランスはとてもいいです。

チャンスや逆境の場面に強く「固め打ち◎」も持っているので、試合終盤での打力強化に期待することができ、勝負強さは折り紙付きだと思います。

能力値のバランスがよく攻守において活躍が期待でき、試合終盤では特に頼りになるのでスタメンで起用することをおすすめします!



最強ショート4位:西武 源田壮亮

ミート パワー 走力
B74 C60 A82

源田選手は昨シーズンからキャプテンとしてチームを引っ張り、3年連続でゴールデングラブ賞とベストナインを獲得するなど素晴らしい活躍を見せています!

走力型でありながら高いミートを持っており、ヒットや盗塁によってチャンスメイクをすることができるためリードオフマンにとても向いていると思います。

「流し打ち◎」を持っているため流し方向にもヒットを打ちやすく、チャンスにも強いので得点シーンを演出することもできます。

守備関連能力もとても高いので、リードオフマンとして守備職人としてチームを引き締めるような活躍を見せてくれること間違いなしです!


最強ショート3位:DeNA 石井琢朗

ミート パワー 走力
A80 C67 A84

石井選手は伝説のマシンガン打線のリードオフマンとして活躍し、まさに記憶にも記録にも残る選手として存在感を発揮しました!

ミートと走力が非常に高く、中弾道ではありますが称号によってパワーもBにすることができるため、とても高いレベルでバランスのとれた能力値となっております。

「超チャンスメーカー」「盗塁」を持っており、チャンスメイク能力が素晴らしいのでやはりリードオフマンにもってこいだと思います。

守備関連能力も高く、どこをとっても非の打ちどころのない走攻守の揃った不動のレギュラーといった選手です!


最強ショート2位:阪神 鳥谷敬

ミート パワー 走力
B78 B75 B75

鳥谷選手は長年阪神のショートとして試合に出場し、連続試合出場記録2000本安打達成など輝かしい成績を数々収めてきました!

元々オールBとバランスのとれた能力値ですが、称号によってミートのAを狙うことができ打力が上がるので、できれば称号を付けた方がいいと思います。

「選球眼」によってミートを強化することができ、チャンスや満塁の場面にめっぽう強いため、得点力が高く打点に期待することができます。

守備関連能力も全てB以上と非常に高く、走攻守において能力値が全てB以上ととんでもないバランスを誇っておりチームの中心選手になれると思います!


最強ショート1位:巨人 坂本勇人

ミート パワー 走力
A81 A81 B73

坂本選手は昨シーズン序盤は不調に苦しみながらも後半戦は流石といった活躍を見せ、見事右打者の史上最年少で2000本安打を達成しました!

前回のバージョンよりパワーと走力が下がってしまいましたが、下がったことによって元からミートとパワーがAの同値になったため称号で同値を狙う必要がなくなりました。

「超パワーヒッター」によって弾道をパワーヒッターにすることができ、「広角打法」も持っているため、全方向に長打を放つことができ非常に使いやすいです。

守備関連能力も全て平均以上で、特守によって守備適正とスローイングをワンランクアップさせることができるので、攻守においてかなりハイレベルな球界を代表する現役最強ショートだと思います!




レフトの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
5 亀井善行 B72 B74 B74
4 田口壮 B76 C67 B77
3 荻野貴司 B79 C68 A82
2 青木宣親 A81 B76 B71
1 吉田正尚 A86 A86 B71

最強レフト5位:巨人 亀井善行

ミート パワー 走力
B72 B74 B74

亀井選手はベテランならではといった巧みなバットコントロールで、昨シーズンには球団史上最年長で通算1000本安打を達成しました!

称号で全同値を狙うことができる数少ない選手の一人で、バランスがよく使いやすいのはもちろんのことコンボ発動にもかなり重宝します。

チャンスや満塁の場面に強く抜群の勝負強さを誇っており、「超広角打法」によって全方向へヒットを放ちやすくなるので得点能力が非常に高いです。

限界突破しなくてもレフト以外にライトも守ることができ、守備関連能力も高めとなっているので、代打の切り札として起用するのもいいですが個人的にはスタメンで起用することをおすすめします!



最強レフト4位:オリックス 田口壮

ミート パワー 走力
B76 C67 B77

田口選手は外野守備であのイチローを上回るとの評価を受けることもあり、守備の名手でありながら非常に勝負強いバッティングで存在感を示しました!

称号によってミートと走力の同値やパワーのBを狙うことができ、よりバランスのとれた能力値を実現させることが可能です。

「チャンス◎」と、「走塁」を持っており、自らチャンスメイクする能力と打点を稼ぐ能力の両方に長けているので1、2番で起用するのがいいと思います。

歴代最強クラスの守備性能となっており、勝負強い打撃だけでなく守備でもチームの勝利に貢献してくれると思うので、スタメンが埋まってしまっている方でも守備固めで起用するといいと思います!


最強レフト3位:ロッテ 荻野貴司

ミート パワー 走力
B79 C68 A82

荻野選手はベテランでありながらいまだ走力型というとんでもない走力の持ち主で今シーズンは全試合リードオフマンとして出場し活躍しています!

称号によってミートのAとパワーのBを狙うことができますが、複数の称号でミートと走力のAの同値を狙えるのでそちらを優先するのがおすすめです。

「盗塁◎」を持っており、持ち前の走力と合わさることでかなりチャンスメイクしやすいうえ、自身もチャンスに強いため、ここぞの場面では頼りになる存在です。

守備関連能力も平均よりやや上といったところなので、スタメンで起用することでチームの切り込み隊長として活躍を期待できる選手ではないかと思います!


最強レフト2位:ヤクルト 青木宣親

ミート パワー 走力
A81 B76 B71

青木選手は衰え知らずの活躍で毎年のようにハイアベレージを記録しており、若手選手たちの見本となりチームを引っ張り続けています!

以前のバージョンより走力が下がりましたがミートは少し上昇しておりバランスのいいミート型という印象は変わらずキープしています。

チャンスに強く、ミートを強化することができる特殊能力を多く持っているため、得点を期待できるシーンではより使いやすさが増すと思います。

守備適性と捕球も上がっており、捕球は特守によってワンランク上昇させることができるため、攻守においてさらにバランスの良さや安定感が増した素晴らしい選手です!


最強レフト1位:オリックス 吉田正尚

ミート パワー 走力
A86 A80 B71

吉田選手は3年連続で打率3割越えを記録しており、昨シーズンには自身初となる首位打者を獲得し東京五輪では侍ジャパンとして活躍が期待されている選手です!

前回のバージョンよりミートと走力が上昇しており、走力がワンランク上昇したことによって攻撃面の能力がすべてB以上となりました。

「超アーチスト」「固め打ち」を持っているため、ミートとパワーの両方を大幅に強化することができ非常に優秀です。

守備関連能力は平均的ですが、球界を代表する高い打力の持ち主なのでクリーンナップで起用することによって、チームを牽引するような素晴らしい働きを見せてくれると思います!




センターの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
13 西川龍馬 B78 B75 B75
12 西川遥輝 B77 C65 A87
11 荻野貴司 A80 C67 A84
10 梶谷隆幸 B78 B76 B77
9 長谷川勇也 A83 B73 B71
8 糸井嘉男 A81 B70 A81
7 大島洋平 A81 C62 A81
6 SHINJO B77 B77 B74
5 青木宣親 A87 B71 A80
4 クロマティ A87 A81 C67
3 秋山翔吾 A85 B78 B75
2 丸佳浩 A81 A84 B74
1 柳田悠岐 A83 A83 A80

最強中堅手13位:広島 西川龍馬

ミート パワー 走力
B78 B75 B75

西川選手のバッティングは「変態打ち」と呼ばれるなどミート能力が高く、称号でミートのAもしくはミートとパワーの同値を狙うこともできます!

難しい球をヒットにする技術に長けており、「超広角打法」を持っているので初心者の方でも使いやすいと思います。

チャンスにも強く、ミートとパワーがさらに強化されるためかなりヒットが打ちやすく、長打も打つことができます。

守備関連能力は少し低めとなっているので、守備面が不安だという方はDHで起用するのもいいと思います。


最強中堅手12位:日ハム 西川遥輝

ミート パワー 走力
B77 C65 A87

今シーズンオフにポスティング申請をし、メジャー挑戦の意思を示したことで注目されている西川選手。

なんといっても抜群の走力が魅力ですが、称号でミートのAを狙うこともでき、かなりリードオフマンに向いている能力値となっております。

「盗塁・改」を持っており、出塁した際は持ち前の走力でチャンスメイクすることができるので、得点に繋がる場面を演出しやすいです。

守備範囲は広いですが他の守備関連能力は少し低めなので、特守でワンランクアップさせることができれば安定してスタメン起用できると思います。


最強中堅手11位:ロッテ 荻野貴司

ミート パワー 走力
A80 C67 A84

荻野選手はミートと走力がAと非常に高く、称号でパワーのBを狙うこともできます!

ミートが高く出塁しやすいうえ、盗塁が非常に上手いので機動力野球にはもってこいの選手です。

またチャンスに強く、詰まった当たりでも足が速いため内野安打にすることができ、とても頼りになります。

守備関連能力もそれなりに高く、総合力の高い選手だと思います。


最強中堅手10位:横浜 梶谷隆幸

ミート パワー 走力
B78 B76 B77

今シーズンは素晴らしい活躍で、オフにはFA宣言により巨人入りが決定したことで話題となっている梶谷選手。

ミートが高く、称号でミートのAもしくはミートとパワーの同値を狙うことができます。

またチャンスに強いため得点に期待できるだけでなく、「走塁」も持っているため次の塁を狙う能力が高く、自身でもチャンスメイクすることができます。

守備関連能力は平均的といったところですが、走攻守においてバランスがとれている選手だと思います。


最強中堅手9位:ソフトバンク 長谷川勇也

ミート パワー 走力
A83 B73 B71

長谷川選手は能力値のバランスがよく、称号でパワーと走力の同値を狙うこともできます!

ミートが非常に高くヒットが打ちやすいため出塁しやすくチャンスメイクする能力に長けています。

チャンスにも強く「広角打法」も持っているため状況によって打ち分けができるという強みもあります。

捕球が少し低いですが、その他は平均以上なので攻守のバランスのとれた選手だと思います。


最強中堅手8位:日ハム 糸井嘉男

ミート パワー 走力
A81 B70 A81

糸井選手はステータスのバランスがよくミートと走力がAの同値でとても優秀です!

「超広角打法」「ラインドライブ」を持っており、全方向に鋭い打球を飛ばすことができます。

「盗塁」も持っているため、出塁時には積極的に次の塁を狙うことができ、自力でチャンスを作り出すことができます。

守備関連能力は平均的ですが肩力が高いため、攻守のバランスのいい選手だと思います!


最強中堅手7位:中日 大島洋平

ミート パワー 走力
A81 C62 A81

大島選手はミートと走力がAの同値と非常に優秀です!

「アベレージヒッター・改」「走塁」を持っておりリードオフマンを任せるのにぴったりです。

チャンスにも強いので、持ち前のミートを武器に勝負強いバッティングをすることができます。

守備関連能力もそこそこ高く、特守を行えばスローイングと肩力をワンランク上昇させることができます。


最強中堅手6位:日ハム SHINJO

ミート パワー 走力
B77 B77 B74

現役復帰を目指し、引退から14年経った今年のトライアウトを受験することを発表しとことによって再び注目を集めたSHINJO選手。

ミート・パワーが同値で共に高く、称号でミートもしくはパワーのAを狙うことができます!

お祭り男らしくチャンスに強いので「超プルヒッター」と合わさることによって引っ張り方向に強烈な打球を放つことができます。

特守を行えば全てB以上と守備関連能力も非常に高く、走攻守が揃った総合力がとても高い選手であると思います!


最強中堅手5位:ヤクルト 青木宣親

ミート パワー 走力
A87 B71 A80

青木選手はシーズン200本安打を2度記録するなど安打製造機として現在も活躍している選手です!

実績がある通りミートが非常に高く、称号でミートSを狙うことができる数少ない選手です!

またミートを強化する特殊能力を多く持ち、「広角打法」も持っているので非常に使いやすくヒットを量産することができると思います。

守備関連能力もなかなか高く、攻守のバランスがとれたチームのリードオフマンにもってこいの選手だと思います!


最強中堅手4位:巨人 クロマティ

ミート パワー 走力
A87 A81 C67

待望のプロスピA初登場となったクロマティ選手ですが、デフォルトでミート・パワーがAとなっています

特にミートに関してはA 87と突出しており、称号次第ではSにすることも可能です。

さらに特殊能力では「超広角打法」「パワーヒッター・改」「固め打ち」がついており、全て発動すると打撃能力はともに99に迫ります!

ただし守備能力に関しては不安が残るので、DHか代打で起用するのがおすすめですね。



最強中堅手3位:西武 秋山翔吾

ミート パワー 走力
A85 B78 B75

今シーズンからメジャーリーグに挑戦し、今回はワールドスターとして登場した秋山選手。

NPBのシーズン最多安打記録を持ち、とても高いミートを持っているところが特徴ですが、称号によりパワーもAにすることが可能と高い打力を誇ります!

特殊能力でさらにミートを強化することができますが、持っている特殊能力のすべてがミート強化系となっており、パワーが強化できないところが少し気になります。

守備関連能力は全てB以上と非常に高く、チームの中心選手として攻守に素晴らしい活躍を見せてくれること間違いなしです!



最強中堅手2位:広島 丸佳浩

ミート パワー 走力
A81 A84 B74

丸選手は今回セレクションによって広島在籍時のバージョンで登場しました!称号でミートとパワーの同値を狙うこともできとても強力です!

元々は高弾道ですが、「パワーヒッター」によって弾道が上がるのも魅力的です。

また「超広角打法」も持っているので自操作が非常にしやすく使いやすいです。

守備関連能力は平均よりやや高めで、特守により適性をAにすることができるので攻守共に非常に優秀です!


最強中堅手1位:ソフトバンク 柳田悠岐

ミート パワー 走力
A83 A83 A80

柳田選手はオールAでミートとパワーが同値のとんでもない能力値となっております!

特殊能力によりさらに打力が強化され、「広角打法・改」もついているため全方向に強い打球を打つことができ、簡単にホームランを放つことができます。

「チャンス」も持っているため、チャンスの場面ではさらに打力が強化され、ホームランを打てる確率がかなり上がります。

捕球に多少難がありますが、特守によってワンランク上昇させることができるため現役最強中堅手だと思います!



ライトの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
13 平田良介 B78 C69 B71
12 糸井嘉男 A80 B70 B75
11 ロメロ B70 A81 C69
10 吉村禎章 A82 B78 C69
9 バレンティン A82 A89 C69
8 稲葉篤紀 B79 B76 B70
7 大田泰示 B76 B77 B76
6 吉田正尚 A83 A80 C67
5 前田智徳 A82 B76 C69
4 糸井嘉男 A83 B75 A83
3 大谷翔平 A81 A83 B77
2 鈴木誠也 A85 A81 B77
1 福留孝介 A84 A80 B73

最強右翼手13位:中日 平田良介

ミート パワー 走力
B78 C69 B71

バランスのいい能力値となっており、称号でミートのAを狙うことができる点も強みの一つです。

「超広角打法」を持っており操作性が高いため、初心者でも使いやすいです。

「固め打ち・改」「走塁」で、よりヒットが打ちやすくなるところも魅力的ですね。

守備関連能力は高く、特守によって肩力のSを狙うこともできます!


最強右翼手12位:阪神 糸井嘉男

ミート パワー 走力
A80 B70 B75

今シーズンは本来の輝きを放つことができなかった糸井選手ですが、ミートのAの評価を貰っており、バランスのいい能力値となっております。

「チャンスメーカー」を持っており足も速いため、中軸を打たせることもできますがリードオフマンとしての起用したほうが活躍に期待できます!

他の特殊能力もミートとパワーをバランスよく強化してくれるため、操作性が高く出塁しやすいと思います。

守備関連能少し低めとなっていますが、肩力Aなのである程度はリカバリーできるのではないかと思います。


最強右翼手11位:楽天 ロメロ

ミート パワー 走力
B70 A81 C69

ロメロ選手はSeries2でミート・パワーが3ずつ上昇し、パワーはデフォルトでAに到達しました!

これによって楽天枠としてリーグ戦での価値もUPしたほか、特殊能力が非常に優秀なのでリアタイでの起用もおすすめです。

守備能力は突出したものではないですがバランスが取れており、積極守備もついているのは安心ですね。


最強右翼手10位:巨人 吉村禎章

ミート パワー 走力
A82 B78 C69

吉村選手は高い打力を持っており、称号によってパワーのAを狙うこともできます!

特殊能力によって弾道がパワーヒッターに変わるため打力をさらに強化でき、長打を打ちやすくなります。

打力を底上げしてくれる特殊能力が多く、「超広角打法」も持っているため、安定した活躍を期待することができます。

守備関連能力は平均的ですが、打力を考えればスタメン間違いなしの選手だと思います!


最強右翼手9位:ヤクルト バレンティン

ミート パワー 走力
A82 A89 C69

バレンティン選手は圧倒的な打力を持ちシーズン本塁打数のNPB記録を打ち出した怪物です!

称号でパワーSや走力Bを狙えるとんでもない能力を持っています。

また特殊能力が優秀でミートとパワーをバランスよく強化してくれるため非常に使いやすくホームランも打ちやすいです!

捕球がやや低めですが、肩力が高い問題なく守備につくことができると思います。


最強右翼手8位:ヤクルト 稲葉篤紀

ミート パワー 走力
B79 B76 B70

オールBとバランスのいい能力値を持っており、称号でミートのAを狙うことができます。

「超ラインドライブ」「チャンス・改」を持っており、鋭い打球を放つことができるのでヒットを打ちやすくチャンスではとても頼りになると思います。

ちなみに「走塁」も持っているので、ヒットを打った際にチャンスメイクしやすくなっており、得点機会を演出することができます。

特守によって守備関連能力を全てC以上にすることもできるのでおすすめです!



最強右翼手7位:日本ハム 大田泰示

ミート パワー 走力
B76 B77 B76

大田選手はオールBと能力値のバランスがよくミートと走力が同値となっております!

称号により全同値もしくはパワーのAを狙うことができます。

守備関連能力も非常に高く、特守でスローイングをBにできれば、守備関連能力も全てB以上となり非常に優秀です。

攻守のバランスが高いレベルで取れているので総合力がとても高い選手です!


最強右翼手6位:オリックス 吉田正尚

ミート パワー 走力
A83 A80 C67

元々はレフトで登場していた吉田選手ですが、シーズンの途中からライトの守備につく機会が増えたこともありSeries2ではライトとして登場しました!

シーズンでは首位打者を獲得するなどミートが非常に高く、称号でミートとパワーの同値を狙うことができるのでとても強力です。

打力強化の特殊能力以外に「対エース」という珍しい特殊能力を持っており、大一番の試合などではかなりの活躍が期待できます。

打力は素晴らしく、守備関連能力も平均的なので獲得した際はスタメン間違いなしの選手です!


最強右翼手5位:広島 前田智徳

ミート パワー 走力
A82 B76 C69

現役時代は「孤高の天才」と呼ばれ、その類稀なる野球センスを見せつけスター選手として活躍した前田選手。

「理想の打球」を追い求めたその打撃技術の高さは、ミートA82という数字からもうかがい知ることができます。

「超アベレージヒッター」で長所のミートをさらに強化しながら、「アーチスト・改」でパワーも強化できるためホームランが打ちやすいと思います。

守備関連能力も非常に高く、特守でライトの守備適正をAにすることができるので、攻守に渡ってかなりの活躍を期待することができます!


最強右翼手4位:オリックス 糸井嘉男

ミート パワー 走力
A83 B75 A83

糸井選手はミートと走力がAの同値となっており、出塁する能力がとても高いです!

「チャンスメーカー」を持っており、持ち前の高い走力と合わさることによってリードオフマンとしての活躍に期待することができます。

「超広角打法」「ラインドライブ」によって全方向に鋭い打球を放つことができるので、初心者でも使いやすいと思います。

守備適正と肩力も高く不動の右翼手として存在感を発揮してくれること間違いなしです!


最強右翼手3位:日ハム 大谷翔平

ミート パワー 走力
A81 A83 B77

メジャーでも二刀流に挑戦し、打撃でも投球でもまさに規格外の才能を発揮している大谷選手がワールドスターとして登場しました!

非常に高いレベルでバランスのとれた能力値となっており、さらに称号でミートとパワーの同値を狙うことができます。

「超広角打法」「アーチスト・改」を持っており、使いやすいだけでなく全方向にホームランを打ちやすくなっております。

特守によって守備適正とスローイングもワンランクアップすることができ、足も速いため弱点がなく走攻守揃ったスター選手だと思います!



最強右翼手2位:広島 鈴木誠也

ミート パワー 走力
A85 A81 B77

鈴木選手はミートとパワーがAで走力もBと素晴らしい能力値となっております!

ミート・パワーがAのパワーヒッターということでホームランが打ちやすく非常に使いやすいです。

特守を行うことによって弱点である捕球をワンランクアップ、武器である肩力をSにすることができます。

攻守共に非常にレベルが高く、現役最強右翼手であることは間違いないと思います!


最強右翼手1位:中日 福留孝介

ミート パワー 走力
A84 A80 B73

福留選手はミートとパワーがA、走力がBと非常に高い能力を持っています!

「超広角打法」を持っており、高い能力と合わさることによって操作性は抜群です。

福留選手は外野のポジション全てを守れることも強みの一つです!

また特守で肩力を強化すれば守備関連能力が全てA以上という異次元の守備力が実現します。

攻守共に「歴代最強クラス」なので再登場した際には是非手に入れたいですね!


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51コメント

  1. キャッチャー 古田 虎田淵
    ファースト 王 村上 広沢
    セカンド セレ山田  浅村栄 Rローズ
    ショート ベストナイン坂本 松井稼
    サード 中村紀 掛布 EXの岡本
    レフト 筒香 吉田正 山内 まあギリギリ山崎武司笑
    センター 柳田 セレ丸 山本浩二
    ライト 高橋由  大谷 福留
    指名打者 バース 大谷 落合

    だと思う。

    返信
    • あ、ライト雄平 まあ一応強いから檻の糸井も追加で

  2. 柳裕也を入れて差し上げろ

    返信
  3. 高橋由伸欲しい

    返信
  4. 10月のアニバーサリー楽しみ

    返信
    • 全員OBだったら最強wwww

    • 高橋由伸欲しい

    • 小林が一番いいんちゃう!?

  5. 更新したらどうですか?ハナホジ

    返信
  6. 全対森より小林のほうが強いと思う

    返信
    • それなー

    • それなー

  7. 小林使ってるけど、クソ弱い

    返信
  8. OB入れないで、最強ランキングしてください
    正直言ってOBのほうが強いと思う!?

    返信
  9. 丸や坂本って対ソフトバンクで打てていないし、国際大会でも全く打てていないのに
    過大評価過ぎない?

    返信
    • うるせえ黙ってろお前は

    • うるさいおまえは黙ってろは帰れ

    • 下手くそは黙っていればいい

    • 下手くそは黙ってればいい

    • 本当のこと言ってあげてるだけ

    • お休みー

  10. ライト最強は打撃だけだと大谷 バランスで考えると由伸 打撃はこの2人よりかは劣るがそれでもミパAで裏ステ化け物が福留この3人がライト最強 後は誠也くらいか
    前田は正直だめ

    返信
    • うるせーよ

    • お前がうるせーよ

    • くたばれーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

  11. なんで筒香いないの?

    返信
    • 筒香確かにいないね

  12. ファースト最強は王貞治
    サード最強は落合博満

    返信
    • sランク100たい

    • ノリを忘れるな

  13. これはリアタイで使えるのか、リーグオーダーで使えるのかっていのを分けた方がいいと思います
    ヒルマンなんてリアタイだったからくそ打たれるし、
    リーグオーダーだったら大野雄大よりも使える人がいるから、そこを揃えた方がわかりやすくなると思います

    返信
  14. 何目線で最強と言ってるのか分からない

    返信
  15. レフト、外人ばっか

    返信
  16. バレンティン、デスパイネ
    守備酷いから、DH枠だな

    返信
  17. 全部ほしいです

    返信
    • っっっっf

  18. 坂本選手のほうが特殊能力が強いので五分五分じゃないですか?
    守備も合わせたらやっぱ松井稼頭央さんかな?
    あとは走力の違い
    特能は坂本勇人選手のほうが格上

    返信
  19. 外崎選手より浅村選手のほうが強くないですか?

    返信
  20. 甲斐キャノンですよ

    返信
    • 甲斐バズーカw
      いやオモロすぎる

    • 栗原よりソトのほうが有能

    • ↑お前は低脳

  21. センターの上位3人全員持ってる

    返信
  22. 山田って全同値できましたっけ?

    返信
    • 無理だよ

    • できます

    • 全同値は無理ですよ

    • できませ〜ん

    • 関係ないけどぶっちゃけ吉田正尚強い

    • 無理です

    • 10月のアニバーサリー楽しみ

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