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プロスピA攻略 俺流ランキング

【プロスピA】2021年最新!最強選手ランキング!

[更新日]2021/07/14

   25                   
    
             
    
こんちわ!俺流プロスピA攻略ライター(@prospi_a_news)です!

プロスピAの2021シーズン1の最強選手をランキング形式で解説していきます!

各ポジションごとに選手特徴や能力・ステータスも紹介してますので、これからガチャを引きたいけどどの選手が当たりか分からない!

という方はぜひチェックしてガチャ引く前に確認してみてください!

\★最強選手早見表★/
先発 リリーフ クローザー
キャッチャー ファースト セカンド
サード ショート レフト
センター ライト

最強選手の最新情報

守備 選手名 ポイント
菅野智之 オールAの全同値を実現することも可能
最強のエース
山口鉄也 球威・制球がA
「コントロール」持ち
サファテ 称号で球威Sもしくは制球A
球威Sで最速159km/h
「存在感◎」持ち
森友哉 キャッチャーの中で唯一弾道がパワーヒッター
チャンスに非常に強く
捕球がとても低いのが弱点
ビシエド ミートとパワーをAの同値
「超広角打法」持ち
弾道をパワーヒッターに変更可能
山田哲人 称号でオールAが可能
特殊能力によって打力の底上げ
現役最強の二塁手
大山悠輔 ミート・パワーが大幅に上昇
守備関連能力も高め
ミートとパワーのAの同値も狙える
坂本勇人 ミートとパワーがAの同値
「超パワーヒッター」持ち
攻守においてかなりハイレベル
青木宣親 守備関連能力も全て平均以上
得点圏ではさらに打力を強化
走攻守どれも一流
柳田悠岐 オールA
「広角打法・改」
捕球に多少難
現役最強中堅手
福留孝介 ミートとパワーがA、走力がB
外野のポジション全てを守れる
守備関連能力が全てA以上



先発の最強選手ランキング

順位 選手名 球威 制球 スタミナ
10 有原航平 A80 A80 B79
9 杉内俊哉 A83 B76 A80
8 山本由伸 A85 B78 A80
7 ヒルマン B77 A81 A81
6 菊池雄星 A82 B74 A81
5 大野雄大 A80 B76 A83
4 千賀滉大 A82 C66 A83
3 ダルビッシュ有 A85 B78 A85
2 田中将大 A82 A84 A84
1 菅野智之 A85 A86 A86

最強先発10位:日ハム 有原航平

球威 制球 スタミナ
A80 A80 B79

有原選手は2019 series2から球威が上昇し、制球が低下したため制球とスタミナが同値でAとなっています!

称号を厳選すれば全能力値を同値とすることができ、数少ないオールAの先発投手となるのでさらなる活躍が期待できます。

球威の高い持ち球が多く的を絞らせにくいうえ凡打を打たせることができます。

ピンチにも強く投げミスをしにくい投手なので、先発の柱として起用するのもいいかもしれません。



最強先発9位:ソフトバンク 杉内俊哉

球威 制球 スタミナ
A83 B76 A80

杉内選手は球速はそこそこなものの球威が非常に高く、球威型の先発投手です!

キレのあるストレートと鋭く曲がる変化球を持ち併せているので、状況に応じて配球を組み立てやすいです。

「ノビ」を持っておりストレートの体感速度が増すので、変化球と組み合わせることによって奪三振能力が向上します。

強力なストレートと変化量抜群のDカーブを持っているので、リアタイでも活躍できること間違いなしです!



最強先発8位:オリックス 山本由伸

球威 制球 スタミナ
A85 B78 A80

山本選手は今回エキサイティングプレーヤーに選ばれており、能力値がさらに強力になりました!

通常のバージョンではB79だったスタミナもA80となっており、称号でオールAを狙うことが可能なため非常に強力です。

一級品の持ち球が多く、持ち前の高い球威と合わさることによって驚異の安定感を発揮します。

球速が速くその球種も豊富ですが、緩急も使うこともできるためリアタイ向きの選手だと思います!



最強先発7位:ロッテ ヒルマン

球威 制球 スタミナ
B77 A81 A81

今年の外国人OBで初登場となったヒルマン選手ですが、デフォルトで制球・スタミナの同値となっているのが魅力です!

球威+3の称号をつけることでオールAにすることもできるので、リーグオーダーに入れるには最適な能力となっています。

限界突破を進めづらく球種が自操作向きでないのは難点ですが、リーグ覇王で上位を目指すためにはぜひ育成したい選手です。


最強先発6位:西武 菊池雄星

球威 制球 スタミナ
A82 B74 A81

2年連続でワールドスター登場となった菊池選手は、今回も球威・スタミナがデフォルトで80を超えています

さらに称号次第では球威・スタミナの同値にすることもできるので、12球団オーダーの西武枠として非常に強力です。

また、5つある球種のうち4つが球威Bとなっており、「超変幻自在」のコンボとの相性も◯!



最強先発5位:中日 大野雄大

球威 制球 スタミナ
A80 B76 A83

大野選手はSeries1から大きな能力変動はありませんが、今回もデフォルトで球威・スタミナがAとなっています!

引き続き称号で球威・スタミナの同値にすることもでき、超力戦奮闘・超堅忍不抜の同時出しをする上でも助かる選手です。

そして何と言っても、大野選手が持つ球威Aのツーシームはリアタイで非常に強力

さらにSeries1からは高めからでも落ちる下方向のツーシームもついており、リーグ・リアタイの両方で活躍してくれます



最強先発4位:ソフトバンク 千賀滉大

球威 制球 スタミナ
A82 C66 A83

千賀選手はSeries1と同じステータスでの登場となり、今回も称号次第で球威・スタミナの同値にすることができます

引き続き球威Dのツーシーム・変化量MAXのフォークは自操作向きで、「対ピンチ」の特殊能力がついているのも魅力です。

また、Series2からは新たに変化量2のカーブが追加されており、さらに配球がしやすくなりました。

アニバーサリーでは「対ピンチ」が「選抜」の特殊能力に変更となることが予想されるため、通常Sランクで獲得してくのがおすすめです!



最強先発3位:日本ハム ダルビッシュ有

球威 制球 スタミナ
A85 B78 A85

ダルビッシュ選手は球威とスタミナがA85と非常に高く、称号によってオールAを狙える超強力な選手です!

球威の高い持ち球が非常に多く、鋭く小さく動くツーシームや変化力がとても大きいスラーブも持っているため、的を絞られにくく三振が奪いやすいです!

特殊能力も優秀で、さらに三振を奪いやすくなるだけでなくピンチに強いため得点圏にランナーがいる場面ではギアを一つ上げることができます。

ストレートの球速も速く、素晴らしい持ち球が多数ありとても使いやすいのでチームの絶対的エースとして活躍できると思います!



最強先発2位:楽天 田中将大

球威 制球 スタミナ
A82 A84 A84

田中選手は今回もデフォルトでオールAという素晴らしい能力で登場しました!

さらに称号で球威を+2することができれば、球威・制球・スタミナを全同値にすることもできます

特にこの3ステータスの合計値は2020 Seriesで2番目に高く、リーグ覇王で上位を目ざす上では必須級の選手です!

また、「対強打者」の特殊能力もついているので、相手打者の打撃能力を大きく下げられるのも魅力ですね。



最強先発1位:巨人 菅野智之

球威 制球 スタミナ
A85 A86 A86

菅野選手は今回のセレクションで2018年時点の状態で登場しました!その能力は凄まじく、オールAで歴代最強の先発といっても過言ではありません!

かなりステータスが高く、称号でオールAの全同値を実現することも可能です。

球威の高い持ち球も非常に多く、圧倒的なピッチングを披露することができます。

特殊能力によってピンチの場面ではより一層強力さを増し、一人で試合を完結させる能力が非常に高いです!

間違いなく最強のエースとなってくれるので、是非とも手に入れたい選手の一人です。



中継ぎの最強選手ランキング

順位 選手名 球威 制球 スタミナ
17 島本浩也 B77 B74 C66
16 石田健大 B77 B70 B70
15 福敬登 B79 B72 C64
14 岩崎優 A80 B71 C65
13 潮崎哲也 A82 B76 C68
12 藤川球児 A89 B73 C63
11 エスコバー A80 B70 B71
10 平野佳寿 A84 B76 C62
9 松井裕樹 A80 C65 C69
8 ギャレット A80 C65 D57
7 モイネロ A85 C69 C67
6 山﨑康晃 A83 B72 C67
5 中川皓太 A80 B76 C68
4 久保田智之 A81 B77 B70
3 浅尾拓也 A86 B79 C69
2 宮西尚生 A82 A80 C64
1 山口鉄也 A81 A83 C61

最強中継ぎ17位:阪神 島本浩也

球威 制球 スタミナ
B77 B74 C66

島本選手は称号により球威Aもしくは、球威・制球の同値を狙うことができます!

2019 series2の時よりも球威が強化された球種が多く、変化量も十分なためワンランク上の強さを手に入れました。

「ノビ◎」「キレ」を両方持っているため、速球、変化球共にさらに磨きがかかり攻略するのが難しいです。

奪三振能力が素晴らしいので、絶対にランナーを許したくない場面で起用するのもいいかもしれません。


最強中継ぎ16位:横浜 石田健大

球威 制球 スタミナ
B77 B70 B70

石田選手はオールBというバランスのいい能力値となっており、称号により球威Aを狙うことができます!

球種も多く、変化量もそこそこあるため的を絞られにくく凡打を打たせやすいと思います。

またピンチに強く、変化球も「キレ・改」によって見極めが難しくなるため、ピンチの場面ではより使いやすく活躍が期待できます。

先発適正も持っており、スタミナもBあるのでチーム状況にもよりますが、先発もしくはロングリリーフで起用することをおすすめします!


最強中継ぎ15位:中日 福敬登

球威 制球 スタミナ
B79 B72 C64

今シーズンも安定した活躍を見せ、セ・リーグの最優秀中継ぎ投手賞を獲得した福選手は球威型の投手となっております。

球威型といっても制球もBとなっており、自慢の球威は称号によってAを狙うことができるので強力です。

福選手のストレートは球威が高いだけでなく、スライダー方向に少し動く独特な軌道となっているため普通のストレートより打ちにくいと思います!

「ノビ◎」によってストレートがさらに強化されるため、緩急を使いやすく三振を奪いやすいので、とても使いやすいと思います!


最強中継ぎ14位:阪神 岩崎優

球威 制球 スタミナ
A80 B71 C65

岩崎選手は昨年に比べ球威が大幅に上昇したことにより、球威がAとなったことで長所が目立つようになりました!

球速はそこまで速くありませんが、ノビがあり球威の高いストレートを武器に打者をねじ伏せることができます。

2020シリーズからカットボールが追加されており、打たせて取るピッチングもしやすくなりました!

特殊能力によりピンチの場面でも三振が取りやすく安定した活躍を期待することができます。


最強中継ぎ13位:西武 潮崎哲也

球威 制球 スタミナ
A82 B76 C68

潮崎選手は球威型となっていますが制球も高くバランスのとれた能力値を持っています。

球威型といっても球速が速いわけではなく、緩急や球のキレを活かして空振りを奪うタイプのピッチングスタイルとなっております。

そしてなんといっても特徴のスローシンカーは球威S・変化量6という素晴らしいクオリティーを誇っており、攻略するのはなかなか難しいと思います!

ピンチに強く打たれ強いので大崩れすることが少なく、中継ぎの柱として活躍してくれると思います!


最強中継ぎ12位:阪神 藤川球児

球威 制球 スタミナ
A89 B73 C63

藤川選手は圧倒的な球威を持っており安定した投球を期待することができます。

称号によって球威Sを狙える数少ない選手の一人でとても優秀です。

またストレートの球威がSなので力で打者を抑え込むことができます。

他球種、特殊能力も魅力的で奪三振能力がとても高く中継ぎエースになることができます!


最強中継ぎ11位:横浜 エスコバー

球威 制球 スタミナ
A80 B70 B71

エスコバー選手は球威型ですが、制球・スタミナが共に高くバランスがよく使いやすい能力値となっております!

今回のseries2では以前まで持っていたシュートが無くなり、ストレートの第2球種であったツーシームファストがシュート方向の持ち球に変更となりました。

球威が高く、最速160km/hを誇るストレートは「超剛速球」「ノビ・改」によってより一層強力さを増すため、力負けせずに打ち返すのはなかなか難しいと思います!

スライダー、チェンジアップも持っており緩急も使えるため奪三振能力が高く、ロングリリーフもできるため便利で起用しやすいと思います!


最強中継ぎ10位:オリックス 平野佳寿

球威 制球 スタミナ
A84 B76 C62

ワールドスターで登場した平野選手は球威が非常に高く、強力なストレートを持っているため、さすがはメジャーリーガーといった能力値となっております!

強力なストレートに注目しがちですが、球威がありながら大きく落ちるフォークのクオリティーも素晴らしく空振りを奪いやすいです。

ピンチに強く、奪三振能力が高いため、苦しい状況であっても十分に能力を発揮することができ、難局を脱出することができます。

抑え適正もCとなっており、チーム状況によっては中継ぎとしてではなく限界突破をしたうえ守護神として起用するのもいいかもしれません!


最強中継ぎ9位:楽天 松井裕樹

球威 制球 スタミナ
A80 C65 C69

松井選手はseries1では先発として登場したものの、チームの方針により中継ぎでの登板が多くなったことからseries2では中継ぎでの登場となりました。

今回のバージョンでは球威は低いながらもツーシームファストとフォークが追加となっておりリアタイでもより一層使いやすくなったため、打ち崩すのがさらに難しくなりました!

球威の高いストレートに独自のスライダーやチェンジアップなどを持っており、緩急でも大きく曲がる変化球でも空振りを取ることができるため、奪三振能力が非常に高くかなり頼りになる存在だと思います!

能力値も素晴らしいですが、限界突破を行えば先発・中継ぎ・抑えのどこでも起用することができるので使い勝手がかなりいいと思います!


最強中継ぎ8位:西武 ギャレット

球威 制球 スタミナ
A80 C65 D57

ギャレット選手はseries1から球威と制球が上昇しており、球威がAの球威型としてワンランク上の強さに昇格しました!

また持ち球も強化・追加されており、ストレートの球威・球速上昇、ツーシームファストの追加、SFFの変化量上昇などかなりレベルアップしており非常に強力さが増したと思います!

「超剛速球」「キレ・改」を持っており、球の見極めが難しくなるため、奪三振も奪いやすく安定した活躍を期待することができます。

かなりリアタイ向きの能力値となっているので、通常・リーグオーダーだけでなくリアタイのオーダーに組み込むことをおすすめします!


最強中継ぎ7位:ソフトバンク モイネロ

球威 制球 スタミナ
A85 C69 C67

シーズン、日本シリーズと抜群の活躍をみせ、パ・リーグの最優秀中継ぎ投手賞を獲得したモイネロ選手は球威が非常に高いことが特徴です!

今回のバージョンはチェンジアップがサークルチェンジに変更となっており、カーブもDカーブに変更となったことによってより鋭い変化をするようになりました。

とてもピンチに強く、状況に応じて緩急を使うなどピッチングスタイルを変えることができるため、攻略されにくく安定した投球を披露してくれると思います。

かなり奪三振能力が高いので、とても使いやすくリアタイでもリリーフエースとして活躍することができると思います!


最強中継ぎ6位:横浜 山﨑康晃

球威 制球 スタミナ
A83 B72 C67

元々は守護神として抑えのポジションにいた山﨑選手ですが今シーズンは中継ぎでの登板が多くseries2では中継ぎとして登場しました。

山﨑選手といえば独自の得意球鋭く落ちるツーシームが特徴で、球威も変化量も抜群なので攻略するのが難しく、カウントを取る球としても空振りを取る球としても使うことができます!

「キレ◎」を持っており、最大の武器である落ちるツーシームの強化ができるため、より打たれにくくリアタイでも使いやすい選手だと思います。

初心者でも使いやすく抑え適正もSとなっているので、配置転換もできオーダーに起用しやすいと思います!


最強中継ぎ5位:巨人 中川皓太

球威 制球 スタミナ
A80 B76 C68

中川選手は球威と制球がseries1より上昇しており、球威がAの球威型としてレベルアップを果たし登場しました!

得意球のスラーブは球威・変化量共に素晴らしく、特に左打者には身体から逃げていくような軌道となるため、手を出すと引っ掛けやすく凡打になりやすいです。

ピンチにとても強く、速球も変化球もクオリティーが高いので簡単に崩れることはなく、安定した投球をすることができるので、とても使いやすいと思います。

リアタイでも活躍することができ、抑えの経験もあるため守護神として起用することもできるので救援陣を引っ張ってくれると思います!


最強中継ぎ4位:阪神 久保田智之

球威 制球 スタミナ
A81 B77 B70

久保田選手はバランスのいい能力値となっており、1点狙いにはなってしまいますが称号により球威と制球をAの同値にすることもできます!

球威B以上の持ち球が3球種もあり、クオリティーが素晴らしいだけでなくコンボ発動にも大きな役割を果たしてくれるためおすすめです。

久保田選手は剛腕といったタイプの選手でストレートの球威・球速がとても高く、「剛速球・改」を持っているので、ピンチの場面でも力で相手をねじ伏せることができます。

スタミナがBとなっており、限界突破をすれば先発・中継ぎ・抑えのどこでも起用することができるため、先発やロングリリーフ、守護神など様々な使い方ができる選手です!


最強中継ぎ3位:中日 浅尾拓也

球威 制球 スタミナ
A86 B79 C69

浅尾選手は高いレベルでバランスのとれた能力を持っており抜群の働きを期待することができます。

称号によって制球のAとスタミナのBを狙うことができ、強力なロングリリーフもできる投手を作り上げることができます。

また持ち球の球威が全て高く様々な配球で打者を圧倒することが可能です。

全球種の変化量も申し分なく「キレ◎」と合わさることによって奪三振ショーを展開することができます!



最強中継ぎ2位:日ハム 宮西尚生

球威 制球 スタミナ
A82 A80 C64

宮西選手は、制球が大幅に上昇したことによって球威・制球がAとなり非常に優秀です!

球威の高いストレートに加え、得意球であるスラーブは球速は変わらず変化量が違う2種類を使い分けることができます。

特殊能力によってピンチに強く、持ち球も強化されるため万が一ピンチの場面で登板しても安定感は抜群です。

非の打ちどころのない選手なので、手に入れた際には中継ぎのエース間違いなしです!


最強中継ぎ1位:巨人 山口鉄也

球威 制球 スタミナ
A81 A83 C61

山口選手は、久しぶりの登場ですが相変わらず球威・制球がAと全盛期を彷彿とさせる能力値となっております!

変化球はどれをとっても一級品で、球威・変化量が共に高いため狙い球を絞っても攻略することが難しいです。

「コントロール」を持っているので、うまく配球すればいつでも打者が一番嫌なコースに狙い通りに投げ込むことができます。

今現在のスカウトでは入手することができませんが、復刻した際には絶対に手に入れたい選手ですね。



抑えの最強選手ランキング

順位 選手名 球威 制球 スタミナ
16 山口高志 A88 D58 B70
15 藤川球児 A83 D58 C66
14 フランスア B78 C61 B70
13 MICHEAL A80 B73 D59
12 ディクソン B77 C65 C68
11 R・マルティネス B79 C64 C64
10 デラロサ B79 B70 C65
9 秋吉亮 A80 B72 C65
8 益田直也 B78 C67 C66
7 ブセニッツ B78 C68 C64
6 石山泰稚 B78 B76 C62
5 増田達至 A81 B77 C69
4 小林雅英 A80 A85 D56
3 森唯斗 A80 B77 C65
2 山﨑康晃 A84 B73 C68
1 サファテ A89 B77 C61

最強抑え16位:オリックス 山口高志

球威 制球 スタミナ
A88 D58 B70

山口選手は球威が非常に高く、称号で球威のSを狙うことができます。

一番の武器としているストレートは球威Sの評価を貰っており、かなり強力で長打を打たれにくいです!

「ノビ◎」「重い球・改」を持っているので、さらにストレートを強化することができ長所を伸ばすことができます!

中継ぎの適正も持っているので、チーム状況によっては中継ぎで起用するのもいいかもしれませんね。


最強抑え15位:阪神 藤川球児

球威 制球 スタミナ
A83 D58 C66

藤川選手は球威が非常に高いのが特徴で、奪三振能力が非常に高いです。

火の玉ストレートと呼ばれるストレートは、来るとわかっていても打つことができないというほどのキレを持っています!

またSFFも一級品で、空振りをとれるほどのキレと変化量を持っているので、ストレートとのコンビネーションは抜群です!


最強抑え14位:広島 フランスア

球威 制球 スタミナ
B78 C61 B70

フランスア選手は球威型の選手となっており、称号で球威Aを狙うことができます。

速球は最速159km/hを誇り、スライダーとチェンジアップといった球速が緩い変化球も持っているため、緩急を使ったピッチングをすることができます。

ピンチに強く奪三振能力が高いので、ここぞの場面で登板した際も安定した投球で失点を防ぐことができると思います!

中継ぎ適性を持っているだけでなく、スタミナが高いためロングリリーフとしても起用することができ便利な選手だと思います!


最強抑え13位:日ハム MICHEAL

球威 制球 スタミナ
A80 B73 D59

逆輸入選手として入団テストを受験したことで注目を集め、入団後も守護神として優秀な成績を残しチームを支えたMICHEAL選手。

球速は速くありませんが球威はAとなっており、多彩な球種を持っているため的を絞らせにくく、使いやすい選手であるといえると思います。

また「キレ・改」を持っており、変化球の曲がり始めが遅くなるため空振りを奪いやすいので、奪三振能力が高くランナーを貯めてしまった場面でも活躍が期待できます!

また、得意球のDカーブは変化量・球威が共に高く対応が難しいため、リアタイでも活躍することができる選手です!


最強抑え12位:オリックス ディクソン

球威 制球 スタミナ
B77 C65 C68

球威型のディクソン選手は称号によって球威のAを狙うことができます。

「キレ◎」で変化球の曲がり始めが遅くなるだけでなく、「重い球・改」によって打球が飛びにくくなるため、万が一打たれても長打にはなりにくいです!

先発・中継ぎ適性も持っているため、オーダーに組み込みやすく起用法の幅が広がるというところも特徴の1つです。

ツーシームと非常に強力なナックルカーブを持っているので、かなりリアタイ向きの選手であることは間違いないと思います!


最強抑え11位:中日 R・マルティネス

球威 制球 スタミナ
B79 C64 C64

R・マルティネス選手はパワーピッチャーで球威が高く、称号で球威をAにすることができます。

自慢のストレートは球威が高く、球速も最速159km/hという素晴らしいクオリティーを誇っています!

ピンチに強く、特殊能力によってさらにストレートが強化されるため緩急も使いやすく、絶対に失点したくない場面などでも活躍が期待できます。

中継ぎ適性も持っているので、抑え以外の場面でも勝負所で起用するなどの使い方ができると思います。


最強抑え10位:巨人 デラロサ

球威 制球 スタミナ
B79 B70 C65

デラロサ選手はまさに剛腕といった選手で球威が高く、称号で球威のAを狙うことができます。

最速161km/hのストレートよりもツーシームの方が球威が高いことと、カーブ方向に独自のスライダーを持っているところが特徴です。

「剛速球・改」「キレ」を持っているので、速球・変化球共に強化することができ使用感もいいと思います!

中継ぎ適性も持っているので剛腕セットアッパーとして起用するのもいいかもしれません!


最強抑え9位:日ハム 秋吉亮

球威 制球 スタミナ
A80 B72 C65

秋吉選手はヤクルト時代から実績を積み上げ、新天地では中継ぎではなく守護神としてその実力を発揮しています。

秋吉選手はスライダーに目が行きがちですが、球威が高くシュート方向に少し曲がる独特なストレートも武器としています。

「キレ◎」「ノビ・改」を持っているので、的を絞らせにくく、緩急も使いやすくなります!

ヤクルト時代は中継ぎだったこともあり、中継ぎ適性も持っているため起用しやすく使いやすい選手だと思います!


最強抑え8位:ロッテ 益田直也

球威 制球 スタミナ
B78 C67 C66

益田選手は球威型となっており、称号によって球威のAもしくは制球のBを狙うことができます。

強力なストレートと変化量が大きく球威の高いシンカーという2球種の決め球を持っており、配球が組みやすくなるため使いやすい選手だと思います!

特殊能力でストレートと変化球を強化することができるため、相手の裏をかきやすくなり、狙い球を絞っていても対応が難しいのではないかと思います。

「対ランナー」を持っているのでランナーが出てしまった状況でも登板しやすく活躍に期待することができます!


最強抑え7位:楽天 ブセニッツ

球威 制球 スタミナ
B78 C68 C64

ブセニッツ選手はSeries1から球威が1上昇して、称号での球威Aが狙いやすくなりました

そして2019 Series2以来のツーシームしたほか、新たに「対ピンチ」も追加されたのでリアタイでの価値もUPしています!

特に若干回転が似ている高速チェンジアップ・ツーシームの投げ分けや、変化量の大きいナックルカーブは超高速フェードの大会で重宝しそうです。



最強抑え6位:ヤクルト 石山泰稚

球威 制球 スタミナ
B78 B76 C62

石山選手は球威型ですが制球も高く、称号によって球威のAもしくは球威と制球の同値を狙うことができます。

球威の高いストレートに加え、変化量が大きい縦スライダーやDカーブも持っているため空振りを取りやすく、リアタイでも活躍できる選手だと思います。

「ノビ◎」「コントロール・改」を持っているため、自分の狙ったコーナーにノビのある速球を投げ込むことができ、コントロールミスしにくいです!

ピンチにも強いのでどんな場面でも安心して抑えを任せることのできる選手だと思います!



最強抑え5位:西武 増田達至

球威 制球 スタミナ
A81 B77 C69

増田選手は球威がAの球威型ですが、称号で制球のA、もしくはスタミナのBも狙うことができます。

球威Aのストレートが武器で、変化球を織り交ぜることによってより力強さを感じることができると思います。

特殊能力によってピンチに強く、ここぞというときにはノビのあるストレートで三振を奪うこともできます!

変化球の変化量も十分でDカーブも持っているため、リアタイでも使いやすいと思います。

最強抑え4位:ロッテ 小林雅英

球威 制球 スタミナ
A80 A85 D56

小林選手は制球型ですが、球威も高く非常に高いレベルでバランスのとれた能力値となっております。

球威B以上の持ち球を3球種も持っており、それぞれの素晴らしいクオリティーはもちろんのことコンボを組む際にも重宝する選手だと思います。

「存在感◎」を持っており、3点差以内の場面で登板した際には打者の能力値を大幅に低下させることができ、かなり有利な状況でピッチングを行うことができます!

また、「キレ・改」「コントロール」も持っているため、鋭く小さく曲がる球をコーナーに投げ込むことができ、打者を打ち取りやすいです。

最強抑え3位:ソフトバンク 森唯斗

球威 制球 スタミナ
A80 B77 C65

森選手は球威と制球が上がったことにより、球威Aになったうえ称号で球威のAを狙えるようになりました!

クオリティーの高い持ち球が多く、的を絞らせない投球をしやすくなっています。

ランナーが出た場面でも強力なストレートとカットボールを持ち併せているので、内野ゴロを打たせやすいです。

鋭く曲がり攻略の難しいナックルカーブを持っているのでリアタイでも活躍が期待できます!


最強抑え2位:横浜 山﨑康晃

球威 制球 スタミナ
A84 B73 C68

山﨑選手は球威型となっており、強力な得意球を持っているため非常に優秀です。

オリジナル球種といってもいいほど、独特な変化をするツーシームは球威・変化量共に抜群です!

またストレートとスライダーも球威が高く、得意球のツーシームばかりに気を取られていると対応できず凡打を量産することになります。

「キレ◎」「ノビ」を両方持っているため速球と変化球の見極めがしにくく使いやすい選手です!


最強抑え1位:ソフトバンク サファテ

球威 制球 スタミナ
A89 B77 C61

サファテ選手は高いステータスを誇り、称号で球威Sもしくは制球Aを狙うことができます!

力強いストレートは球威Sで最速159km/hを誇り、超一級品の仕上がりとなっています。

それだけでなくSFFも球威がAで変化量が多いため、空振りを奪いやすく決め球としても非常に有効です。

「存在感◎」という非常に強力な特殊能力も持っているため、安心して9回を任せることができる選手です!


キャッチャーの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
5 會澤翼 B71 B71 C60
4 中村武志 C68 B75 C65
3 甲斐拓也 C63 B73 B74
2 梅野隆太郎 B71 B70 B73
1 森友哉 A80 B74 B73

最強キャッチャー5位:広島 會澤翼

ミート パワー 走力
B71 B71 C60

會澤選手はミート・パワーが若干下がってしまったものの、相変わらずミートとパワーがBの同値なので起用しやすく使いやすいです!

打力が高いだけではなく弾道が高弾道であることから長打を打つこともでき、打線の中軸を打たせることもできると思います。

チャンスに強く「選球眼」によってミートを強化することができるのでここぞの場面ではタイムリーに期待することができます。

特守によってスローイングをワンランク上昇させることができるので、バランスのとれた使いやすい選手だと思います!



最強キャッチャー4位:中日 中村武志

ミート パワー 走力
C68 B75 C65

中村選手はパワー型の能力値となっており、称号でミートのBを狙うことができワンランク上の打力を手に入れることができます!

チャンスやサヨナラの場面に強く持ち前の打力を存分に発揮できるため、試合を決める勝負どころではかなり頼りになる存在です。

また、「捕手◎」を持っており投手の能力値を上昇させることができるため、有利な試合展開を作りやすいです。

スローイングがやや低いですが特守でワンランク上げることができるうえ、肩力が高いため守備の面でも活躍してくれると思います!


最強キャッチャー3位:ソフトバンク 甲斐拓也

ミート パワー 走力
C63 B73 B74

甲斐選手は今や日本球界を代表するキャッチャーへと成長し、4年連続でゴールデングラブ賞を獲得するなどチームを引っ張っています!

称号によってパワーと走力の同値を狙うことができ、コンボを組むうえでも重宝すること間違いなしです。

特徴である「甲斐キャノン」と呼ばれる強肩は健在で、さらに特殊能力で「強肩」を持っているので盗塁することはほぼノーチャンスといえると思います。

相手に盗塁される可能性のあるリーグ戦やリアタイではかなり脅威となる存在なので、入手した際には是非起用してみてください!



最強キャッチャー2位:阪神 梅野隆太郎

ミート パワー 走力
B71 B70 B73

梅野選手はパワーが上昇したことによりオールBでの登場となっており、ワンランク上の強さを手に入れました!

称号によって能力値のいずれか2つを同値にすることができるので、チーム状況に合わせてコンボのために能力値の調整をしてみましょう。

チャンスに強いだけでなく、「盗塁」を持っているので出塁することができればチャンスを作り出すこともできます。

守備関連能力が全てB以上と非常に高く、現役選手の中で守備力がナンバーワンなのは間違いないと思います!



最強キャッチャー1位:西武 森友哉

ミート パワー 走力
A80 B74 B73

森選手は昨シーズンの打撃不振もあり若干打力が落ちてしまいましたが、それでもミートAをキープしているのは流石だなといった印象です!

現役のキャッチャーの中で唯一弾道がパワーヒッターということもあり、ホームランも打ちやすく打力を考えればクリーンナップを任せられる貴重な戦力です。

チャンスに非常に強く、打力を大幅に強化することができるため長打に期待することができ、試合の流れを引き寄せることができると思います。

捕球がとても低く弱点となっていますが、それ以外は全て平均以上なので素晴らしい打力を考えればスタメン間違いなしの選手です!



ファーストの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
5 山川穂高 C66 A83 D58
4 内川聖一 B70 B70 C60
3 ソト C69 A84 D59
2 中田翔 C66 A82 C62
1 ビシエド B79 B79 C65

最強ファースト5位:西武 山川穂高

ミート パワー 走力
C66 A83 D58

山川選手は昨シーズンやや打撃不振ではありましたが通算498試合で150本塁打を達成するなどそのパワーはいまだ健在です!

以前よりややミートが下がったことによってミートBを狙えなくなったのは残念ですが、自慢のパワーはAをキープしており弾道も変わらずアーチストなのでホームランは打ちやすいと思います。

「プルヒッター」を持っており、引っ張り方向に強い打球を飛ばす能力に長けているので、使用する際にはなるべく引っ張ることを意識しましょう。

守備関連能力はやや低いですが、特守によって捕球と肩力をワンランク上昇させることができるので、弱点を補いつつ大砲としての役割を果たしてもらいましょう!



最強ファースト4位:ヤクルト 内川聖一

ミート パワー 走力
B70 B70 C60

内川選手は今シーズンから新天地でプレーすることが決まり、豊富な経験を活かしてベテランとしてチームを引っ張っていくような活躍が期待されています!

高弾道でミートとパワーがBの同値となっており、使いやすいうえコンボを組む際にも重宝するためチームに厚みを出すことができます。

「固め打ち」「対エース」を持っているので、エース級の先発投手から複数ヒットを放つことに期待できるため、打ち崩すチャンスを作り出すことができ非常に頼りになります。

守備関連能力も高めとなっており、攻守において存在感を発揮してくれる選手だと思います!


最強ファースト3位:DeNA ソト

ミート パワー 走力
C69 A84 D59

ソト選手は2年連続で本塁打王を獲得した経験を持ち、昨シーズンには早くも通算100本塁打を突破したスラッガーです!

素晴らしいパワーが魅力的ですが、称号によってミートをBにすることができるので、より使いやすさが増すためおすすめです。

チャンスに強く、弾道がアーチストのホームランバッターでありながら「広角打法」を持っているので、得点が期待できる場面ではかなりホームランを打ちやすく得点を稼ぎやすいです。

捕球とスローイングが低めなので不安がある方はDHで起用し、クリーンナップを打たせると存分に打力を発揮してくれると思います!



最強ファースト2位:日ハム 中田翔

ミート パワー 走力
C66 A82 C62

中田選手は昨シーズンキャリアハイとなる31本塁打に加え、4年ぶりに打点王のタイトルを獲得し、不動の4番としてチームを引っ張りました!

持っている選手があまり多くない「存在感」を持っており、相手投手の能力値を弱体化することができるため、長打を放ちやすく有利な勝負をしやすくなります。

中田選手といえばホームランバッターというイメージですが、守備関連能力が全て平均以上となっており、さらに特守でスローイングと肩力をワンランクアップさせることができます。

能力値を見ても攻守においてバランスがいいので、チームの中心選手として活躍してくれるのではないかと思います!



最強ファースト1位:中日 ビシエド

ミート パワー 走力
B79 B79 C65

ビシエド選手は高い打撃技術を持っており、勝負強いバッティングはチームの得点力を大幅に引き上げています!

2種類しかありませんが、称号によってミートとパワーをAの同値にすることができ、元から高い打力をさらに強化することができるのでおすすめです。

特殊能力によって弾道をパワーヒッターに変更することができ、「超広角打法」を持っているため全方向に長打が打ちやすく、かなり使いやすいと思います。

守備適正と肩力が高く、捕球とスローイングも平均的な能力値となっているので総合力の高い素晴らしい選手であるといえると思います!



セカンドの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
5 中村奨吾 C69 B74 B78
4 外崎修汰 B70 B78 B78
3 浅村栄斗 B76 A83 B72
2 菊池涼介 A81 B70 A81
1 山田哲人 B78 A82 A82

最強セカンド5位:ロッテ 中村奨吾

ミート パワー 走力
C69 B74 B78

中村選手は攻守にわたってガッツあるプレーを見せ、若くしてキャプテンに任命されるなどチームをまとめる存在です!

称号によってオールBを狙うことができ、相変わらずバランスのいい能力値をキープしています。

「流し打ち」を持っており、差し込まれても流し方向にヒットを打つことができるため初心者でも使いやすいです。

以前のバージョンより守備適正が少し下がってしまいましたが、特守によって適性をAに戻すことができるため問題ないと思います!


最強セカンド4位:西武 外崎修汰

ミート パワー 走力
B70 B78 B78

外崎選手は昨シーズン源田選手と鉄壁の二遊間を組み、自身初のゴールデングラブ賞をセカンドで受賞しました!

以前のバージョンよりミートが下がってしまいましたが、それでもオールBをキープしており、パワーと走力は据え置きのため称号でAを狙うことができます。

「超広角打法」「選球眼」によってミートを大幅に強化することができるため、全方向へヒットを打ちやすくなります

ゴールデングラブ賞を獲得したこともあり、守備関連能力が強化され守備適正がAとなったため攻守のバランスがワンランクアップしました!


最強セカンド3位:楽天 浅村栄斗

ミート パワー 走力
B76 A83 B72

浅村選手は西武時代から攻守にわたってハイレベルで安定した成績を残し、日本代表にも選出された経験を持っています!

昨シーズン本塁打王を獲得した影響で弾道が高弾道からパワーヒッターに変更となったため、より一層ホームランを打ちやすくなったのではないかと思います。

「超広角打法」を持っており、チャンスにも強いため、現実同様かなり勝負強いバッティングを披露することができます。

守備関連能力もすべて平均以上となっており、特守によって守備適正をBにすることができるため、守備の貢献度も高くなり打って良し守って良しといった活躍を見せてくれます!



最強セカンド2位:広島 菊池涼介

ミート パワー 走力
A81 B70 A81

菊池選手は「忍者」とも呼ばれる華麗で堅実な守備と、ここぞの場面で見せるパンチ力が魅力の選手です!

ミートと走力がAの同値となっており、走行守のバランスが非常に素晴らしくコンボ発動にも重要な役割を果たしています。

「守備職人」と、「満塁男」を持っており、まさに菊池選手らしい堅実さと派手さを両立したプレーを実現させることができます。

一番の武器である守備関連能力はすべてB以上となっており、特守によって守備適性をSにすることができるため攻守共にとんでもない能力値となっています!



最強セカンド1位:ヤクルト 山田哲人

ミート パワー 走力
B78 A82 A82

山田選手は3度トリプルスリーを達成するなど前人未到の大記録を打ち立てた経験を持つ球界を代表する選手です!

プロスピA内でオールAの評価を貰ったことのある野手3人のうちの1人で、今回も称号によってミートを強化することでオールAにすることができます。

パワーヒッターながら走力も高く「盗塁」を持っているため、当たりが良すぎて単打になってしまったというような場面でも積極的に次の塁を狙うことができます。

守備関連能力もすべて平均以上となっており守備適正も高めなので、攻守にわたって存在感を発揮してくれる総合力の高い選手だと思います!




サードの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
5 小久保裕紀 B76 A83 C65
4 鈴木大地 A81 B74 B70
3 茂木栄五郎 A80 B71 B75
2 村上宗隆 A82 A81 B71
1 大山悠輔 B77 A81 C68

最強サード5位:ソフトバンク 小久保裕紀

ミート パワー 走力
B76 A83 C65

小久保選手はダイハード打線の中心選手として活躍し、選手会長を務めチームをまとめるリーダーの役割も果たしました!

1シーズン44本塁打を放ったこともあり、弾道がアーチストでパワーがAのパワー型なのでかなりホームランが打ちやすいと思います。

「存在感」を持っており、チャンスの場面では大きく能力を強化することができるため、かなり有利な状況で対戦をすることができます。

守備関連能力も全て平均以上となっているので、スタメンでクリーンナップに起用すると高い能力を発揮してくれるのではないかと思います!



最強サード4位:楽天 鈴木大地

ミート パワー 走力
A81 B74 B70

鈴木選手は昨シーズンから楽天に移籍し、環境の変化もありましたが自身キャリアハイの打率.295を残すなど安定した活躍を見せました!

ミート型ながらなかなかのパンチ力を持っており、走力も高めなので長打が出やすくチャンスメイクしやすいと思います。

「選球眼◎」を持ってるうえチャンスに強く、ミートを大幅に強化することができヒットが打ちやすいため初心者の方でも使いやすいです。

元々ユーティリティープレイヤーだったこともあり守備適正のあるポジションが多いため、限界突破を行うことによって起用の幅が広がるため積極的に限界突破をすることをおすすめします!



最強サード3位:楽天 茂木栄五郎

ミート パワー 走力
A80 B71 B75

茂木選手は若手でありながら2年連続で主将を務めるなど、チームをまとめるキャプテンシーを発揮し存在感を見せています!

昨シーズンは規定打席未到達ではありましたが打率.301という成績を残し、前回のバージョンよりミートが強化されたためワンランク上の打撃能力を手に入れました。

「固め打ち◎」「選球眼」とミートを強化することができる特殊能力を多く持っており、弾道が高弾道なので長打を狙いやすいと思います。

昨シーズンまでショートとして出場していたこともあり、サード・ショートともに守備適正Bとなっているのでチーム状況に合わせて起用法を考えることができます!


最強サード2位:ヤクルト 村上宗隆

ミート パワー 走力
A82 A81 B71

村上選手は2年連続で全試合出場を果たし、昨シーズンは自身初の打率3割越え、そしてベストナイン獲得とかなりの成長を見せチームの4番を務めあげました!

前回のバージョンよりミートが上昇したため、ミートがAとなり称号によるミートとパワーの同値が狙いやすく、ワンランク上の打力を手に入れました。

「超パワーヒッター」によりパワーを強化できるだけでなく、「広角打法」も持っているので、全方向にホームランを打ちやすく使いやすいと思います。

守備関連能力はそこまで高くありませんが、サブポジのファーストの守備適正がBとなっており、起用の幅が広いのでその点でも使いやすい素晴らしい選手です!



最強サード1位:阪神 大山悠輔

ミート パワー 走力
B77 A81 C65

大山選手は昨シーズン本塁打王争いに絡む活躍を見せ、本塁打王は逃したものの自身最高となる打撃成績を残しチームに貢献しました!

以前よりミート・パワーが大幅に上昇したため、このバージョンでは称号によってミートとパワーのAの同値も狙えるようになりました。

「固め打ち◎」と、「パワーヒッター」を持っているため、ミートとパワーをバランスよく強化することができ非常に優秀です。

守備関連能力も高めで、特守によって守備適正と弱点の捕球をワンランクアップさせることができるので、特守を積極的に行うことによってさらに総合力の高い選手にすることができます!





ショートの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
5 今宮健太 C68 B71 B72
4 源田壮亮 B74 C60 A82
3 石井琢朗 A80 C67 A84
2 鳥谷敬 B78 B75 B75
1 坂本勇人 A81 A81 B73

最強ショート5位:ソフトバンク 今宮健太

ミート パワー 走力
C68 B71 B72

今宮選手は昨シーズン怪我に苦しみ出場機会が減ったことで2020 series1以来の登場となりましたが、守備適正が上昇しワンランクアップしました!

称号でミートを強化することによってオールBを狙うことができ、弾道が中弾道なのが少し気になりますが能力値のバランスはとてもいいです。

チャンスや逆境の場面に強く「固め打ち◎」も持っているので、試合終盤での打力強化に期待することができ、勝負強さは折り紙付きだと思います。

能力値のバランスがよく攻守において活躍が期待でき、試合終盤では特に頼りになるのでスタメンで起用することをおすすめします!



最強ショート4位:西武 源田壮亮

ミート パワー 走力
B74 C60 A82

源田選手は昨シーズンからキャプテンとしてチームを引っ張り、3年連続でゴールデングラブ賞とベストナインを獲得するなど素晴らしい活躍を見せています!

走力型でありながら高いミートを持っており、ヒットや盗塁によってチャンスメイクをすることができるためリードオフマンにとても向いていると思います。

「流し打ち◎」を持っているため流し方向にもヒットを打ちやすく、チャンスにも強いので得点シーンを演出することもできます。

守備関連能力もとても高いので、リードオフマンとして守備職人としてチームを引き締めるような活躍を見せてくれること間違いなしです!


最強ショート3位:DeNA 石井琢朗

ミート パワー 走力
A80 C67 A84

石井選手は伝説のマシンガン打線のリードオフマンとして活躍し、まさに記憶にも記録にも残る選手として存在感を発揮しました!

ミートと走力が非常に高く、中弾道ではありますが称号によってパワーもBにすることができるため、とても高いレベルでバランスのとれた能力値となっております。

「超チャンスメーカー」「盗塁」を持っており、チャンスメイク能力が素晴らしいのでやはりリードオフマンにもってこいだと思います。

守備関連能力も高く、どこをとっても非の打ちどころのない走攻守の揃った不動のレギュラーといった選手です!


最強ショート2位:阪神 鳥谷敬

ミート パワー 走力
B78 B75 B75

鳥谷選手は長年阪神のショートとして試合に出場し、連続試合出場記録2000本安打達成など輝かしい成績を数々収めてきました!

元々オールBとバランスのとれた能力値ですが、称号によってミートのAを狙うことができ打力が上がるので、できれば称号を付けた方がいいと思います。

「選球眼」によってミートを強化することができ、チャンスや満塁の場面にめっぽう強いため、得点力が高く打点に期待することができます。

守備関連能力も全てB以上と非常に高く、走攻守において能力値が全てB以上ととんでもないバランスを誇っておりチームの中心選手になれると思います!


最強ショート1位:巨人 坂本勇人

ミート パワー 走力
A81 A81 B73

坂本選手は昨シーズン序盤は不調に苦しみながらも後半戦は流石といった活躍を見せ、見事右打者の史上最年少で2000本安打を達成しました!

前回のバージョンよりパワーと走力が下がってしまいましたが、下がったことによって元からミートとパワーがAの同値になったため称号で同値を狙う必要がなくなりました。

「超パワーヒッター」によって弾道をパワーヒッターにすることができ、「広角打法」も持っているため、全方向に長打を放つことができ非常に使いやすいです。

守備関連能力も全て平均以上で、特守によって守備適正とスローイングをワンランクアップさせることができるので、攻守においてかなりハイレベルな球界を代表する現役最強ショートだと思います!




レフトの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
12 サンズ C63 B76 D56
11 ウィーラー C63 B77 C65
10 福田永将 C67 B76 C65
9 スパンジェンバーグ C64 B74 B76
8 グラシアル B78 B77 C69
7 近藤健介 A84 C63 C66
6 長野久義 B72 B71 B70
5 佐野恵太 A82 B76 C65
4 島内宏明 B75 B70 B74
3 荻野貴司 B79 C68 A82
2 吉田正尚 A85 B79 B70
1 青木宣親 A81 B76 B71


最強レフト12位:阪神 サンズ

ミート パワー 走力
C63 B76 D56

サンズ選手はここぞの場面に強く、日本球界1年目から高い得点圏打率を誇り存在感を発揮しました!

その勝負強さから「チャンス◎」を持っており、得点に期待することができるためクリーンナップに起用するのがいいと思います。

また「広角打法」も持っているため、全方向にヒット性の打球を放ちやすく使いやすいです。

守備関連能力はスローイングのみ低めとなっていますが、勝負強さを考えればDHや代打の切り札として起用するのがいいと思います!


最強レフト11位:巨人 ウィーラー

ミート パワー 走力
C63 B77 C65

ウィーラー選手は2020年シリーズ開始直後に楽天から巨人にトレードで加入し、その明るいキャラクターからムードメーカーとしてチームメイトやファンに愛されています!

称号によりパワーのAを狙うことができ、弾道がパワーヒッターなことからホームランが打ちやすいと思います!

チャンスに強く、逆境の場面ではチームの流れを変えてくれるバッティングを見せてくれると思います。

捕球とスローイングが低くなっているので、守備面が心配だという方はDHで起用するのがいいと思います。


最強レフト10位:中日 福田永将

ミート パワー 走力
C67 B76 C65

福田選手は特徴である力強いバッティングでチームを引っ張り、2018・2019年には選手会長も務めた経験を持っています!

称号でミートをワンランクアップさせることができるので自慢のパワーを活かしやすくヒット性の当たりを打ちやすくなります。

チャンスに強く、弾道も特殊能力によってパワーヒッターに変更することができるので、ここぞの場面で長打を放ちやすく頼りになると思います!

「対左投手」を持っており、前述したとおりチャンスにも強いため代打の切り札として起用するのもいいと思います。



最強レフト9位:西武 スパンジェンバーグ

ミート パワー 走力
C64 B74 B76

スパンジェンバーグ選手はユーティリティープレイヤーとして様々なポジションをこなすことができ、走攻守が揃った総合力の高い選手として活躍しています!

外国人選手には珍しく「流し打ち」を持っており、流し方向の打球が切れにくくヒットを重ねやすいと思います。

弾道はラインドライブとなっており、低角度高スピンの打球を放つことができるのでヒット性の打球が多くなり「固め打ち◎」を発動しやすいです。

肩力高く、様々なポジションの適正も持っているのでチーム状況に合わせてポジションを決めることができ使い勝手がいいと思います!



最強レフト8位:ソフトバンク グラシアル

ミート パワー 走力
B78 B77 C69

グラシアル選手は前回のバージョンよりもミート・パワーが下がってしまったものの、高いレベルでバランスのとれた能力値となっております!

称号によってミートもしくはパワーのAを狙うことができ、打力をさらに向上させることができます。

「超広角打法」を持っており、全方向に強い打球を放つことができるので初心者の方でも使いやすいと思います!

「対左投手」も持っているので、かなり贅沢な使い方にはなりますが代打の切り札として起用するのもいいと思います。



最強レフト7位:日ハム 近藤健介

ミート パワー 走力
A84 C63 C66

近藤選手は類稀なるバッティングセンスの持ち主で、2017年には怪我で離脱するまでの57試合で打率4割越えという驚異の数字をたたき出しました!

バッティングセンスだけでなく選球眼も素晴らしく特殊能力の「選球眼」によりさらにミートを強化することができます。

もちろんのこと「広角打法」を持っており、逆方向の打球が減速しにくいため、より高いミートを活かしたバッティングをしやすくなります。

守備関連能力はやや低めとなっているので、DHで起用して打線の中軸を任せることをおすすめします!



最強レフト6位:広島 長野久義

ミート パワー 走力
B72 B71 B70

長野選手は高いレベルでバランスのとれた能力値となっており、まさに頼りになるベテランといった活躍を見せています!

称号によってミートとパワーの同値を狙うことができ、コンボを組む際にも起用しやすくすることができます。

長野選手といえばリストをうまく使った「広角打法」が特徴で、反対方向にも強い打球を放つことができます。

「代打の神様」という珍しい特殊能力を持っているため、代打起用するのもいいですが、能力値の高さからスタメン起用することもおすすめできます。



最強レフト5位:DeNA 佐野恵太

ミート パワー 走力
A82 B76 C65

佐野選手は2020シーズンで首位打者を獲得したこともあり、前回のバージョンよりも大幅に打力が強化されての登場となりました!

ミート型でありながらパワーも高く高弾道なため、ヒットを重ねつつホームランを狙うことができるのも一つの強みです。

「逆境」を持っており、ビハインドの試合終盤には苦しい状況を切り開いてくれるような活躍を期待することができます。

捕球とスローイングが低いため、DHで起用して素晴らしい打力のみを存分に発揮してもらうのがいいと思います!12489



最強レフト4位:楽天 島内宏明

ミート パワー 走力
B75 B70 B74

島内選手は「つなぎの4番」としてチームを引っ張り、毎年安定した成績を残し続けています!

オールBというバランスがとれた能力値となっており、称号によってミートと走力の同値を狙うことができます。

チャンスや満塁の場面に強く、ここぞの場面では勝負強いバッティングで得点機会を演出してくれると思います。

守備範囲も広く、攻守に渡って存在感を見せてくれると思うのでスタメンで起用することをおすすめします!



最強レフト3位:ロッテ 荻野貴司

ミート パワー 走力
B79 C68 A82

荻野選手は今シーズンからレフトでの登場となっていますが、相変わらずリードオフマンとしてチームを引っ張っているベテランの切り込み隊長です!

称号によってミート・走力の同値、パワーBなどを狙うことができ、ワンランク上の能力値を手に入れることができます。

非常に足が速いためちょっとした当たりでも出塁しやすく、「盗塁◎」によって次の塁を陥れることができるため、リードオフマンにもってこいの選手です。

守備関連能力も平均以上となっており、攻守に渡ってチームの勝利に貢献してくれる総合力の高い選手だと思います!



最強レフト2位:オリックス 吉田正尚

ミート パワー 走力
A85 B79 B70

吉田選手は初の首位打者を獲得したことによって大幅にミートが強化されての登場となりました!

前回のバージョンよりパワーが1下がってしまいましたが、称号によってパワーのAを狙うことができるため全く問題ありません。

「対エース」を持っており、エース級の投手と対戦する機会の多いリアタイなどでは、より一層活躍に期待することができます。

守備関連能力は平均的ですが、ずば抜けた打力を持っているので間違いなくチームの中心選手になってくれると思います!



最強レフト1位:ヤクルト 青木宣親

ミート パワー 走力
A81 B76 B71

青木選手はベテランとなった今でも衰えることを知らず、チームの顔として第一線で毎年安定した成績を残し続けています!

非常に高いレベルでバランスのとれた能力値となっており、どの打順で起用したとしてもそれぞれの場所で的確に仕事をこなしてくれると思います。

チャンスに強く、得点圏にランナーいる場面ではさらに打力を強化することができるため、かなり得点に期待することができます。

守備関連能力も全て平均以上で、特守でさらに捕球をワンランク上昇させることができ、走攻守どこをとっても非の打ち所がない素晴らしい選手だと思います!




センターの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
13 西川龍馬 B78 B75 B75
12 西川遥輝 B77 C65 A87
11 荻野貴司 A80 C67 A84
10 梶谷隆幸 B78 B76 B77
9 長谷川勇也 A83 B73 B71
8 糸井嘉男 A81 B70 A81
7 大島洋平 A81 C62 A81
6 SHINJO B77 B77 B74
5 青木宣親 A87 B71 A80
4 クロマティ A87 A81 C67
3 秋山翔吾 A85 B78 B75
2 丸佳浩 A81 A84 B74
1 柳田悠岐 A83 A83 A80

最強中堅手13位:広島 西川龍馬

ミート パワー 走力
B78 B75 B75

西川選手のバッティングは「変態打ち」と呼ばれるなどミート能力が高く、称号でミートのAもしくはミートとパワーの同値を狙うこともできます!

難しい球をヒットにする技術に長けており、「超広角打法」を持っているので初心者の方でも使いやすいと思います。

チャンスにも強く、ミートとパワーがさらに強化されるためかなりヒットが打ちやすく、長打も打つことができます。

守備関連能力は少し低めとなっているので、守備面が不安だという方はDHで起用するのもいいと思います。


最強中堅手12位:日ハム 西川遥輝

ミート パワー 走力
B77 C65 A87

今シーズンオフにポスティング申請をし、メジャー挑戦の意思を示したことで注目されている西川選手。

なんといっても抜群の走力が魅力ですが、称号でミートのAを狙うこともでき、かなりリードオフマンに向いている能力値となっております。

「盗塁・改」を持っており、出塁した際は持ち前の走力でチャンスメイクすることができるので、得点に繋がる場面を演出しやすいです。

守備範囲は広いですが他の守備関連能力は少し低めなので、特守でワンランクアップさせることができれば安定してスタメン起用できると思います。


最強中堅手11位:ロッテ 荻野貴司

ミート パワー 走力
A80 C67 A84

荻野選手はミートと走力がAと非常に高く、称号でパワーのBを狙うこともできます!

ミートが高く出塁しやすいうえ、盗塁が非常に上手いので機動力野球にはもってこいの選手です。

またチャンスに強く、詰まった当たりでも足が速いため内野安打にすることができ、とても頼りになります。

守備関連能力もそれなりに高く、総合力の高い選手だと思います。


最強中堅手10位:横浜 梶谷隆幸

ミート パワー 走力
B78 B76 B77

今シーズンは素晴らしい活躍で、オフにはFA宣言により巨人入りが決定したことで話題となっている梶谷選手。

ミートが高く、称号でミートのAもしくはミートとパワーの同値を狙うことができます。

またチャンスに強いため得点に期待できるだけでなく、「走塁」も持っているため次の塁を狙う能力が高く、自身でもチャンスメイクすることができます。

守備関連能力は平均的といったところですが、走攻守においてバランスがとれている選手だと思います。


最強中堅手9位:ソフトバンク 長谷川勇也

ミート パワー 走力
A83 B73 B71

長谷川選手は能力値のバランスがよく、称号でパワーと走力の同値を狙うこともできます!

ミートが非常に高くヒットが打ちやすいため出塁しやすくチャンスメイクする能力に長けています。

チャンスにも強く「広角打法」も持っているため状況によって打ち分けができるという強みもあります。

捕球が少し低いですが、その他は平均以上なので攻守のバランスのとれた選手だと思います。


最強中堅手8位:日ハム 糸井嘉男

ミート パワー 走力
A81 B70 A81

糸井選手はステータスのバランスがよくミートと走力がAの同値でとても優秀です!

「超広角打法」「ラインドライブ」を持っており、全方向に鋭い打球を飛ばすことができます。

「盗塁」も持っているため、出塁時には積極的に次の塁を狙うことができ、自力でチャンスを作り出すことができます。

守備関連能力は平均的ですが肩力が高いため、攻守のバランスのいい選手だと思います!


最強中堅手7位:中日 大島洋平

ミート パワー 走力
A81 C62 A81

大島選手はミートと走力がAの同値と非常に優秀です!

「アベレージヒッター・改」「走塁」を持っておりリードオフマンを任せるのにぴったりです。

チャンスにも強いので、持ち前のミートを武器に勝負強いバッティングをすることができます。

守備関連能力もそこそこ高く、特守を行えばスローイングと肩力をワンランク上昇させることができます。


最強中堅手6位:日ハム SHINJO

ミート パワー 走力
B77 B77 B74

現役復帰を目指し、引退から14年経った今年のトライアウトを受験することを発表しとことによって再び注目を集めたSHINJO選手。

ミート・パワーが同値で共に高く、称号でミートもしくはパワーのAを狙うことができます!

お祭り男らしくチャンスに強いので「超プルヒッター」と合わさることによって引っ張り方向に強烈な打球を放つことができます。

特守を行えば全てB以上と守備関連能力も非常に高く、走攻守が揃った総合力がとても高い選手であると思います!


最強中堅手5位:ヤクルト 青木宣親

ミート パワー 走力
A87 B71 A80

青木選手はシーズン200本安打を2度記録するなど安打製造機として現在も活躍している選手です!

実績がある通りミートが非常に高く、称号でミートSを狙うことができる数少ない選手です!

またミートを強化する特殊能力を多く持ち、「広角打法」も持っているので非常に使いやすくヒットを量産することができると思います。

守備関連能力もなかなか高く、攻守のバランスがとれたチームのリードオフマンにもってこいの選手だと思います!


最強中堅手4位:巨人 クロマティ

ミート パワー 走力
A87 A81 C67

待望のプロスピA初登場となったクロマティ選手ですが、デフォルトでミート・パワーがAとなっています

特にミートに関してはA 87と突出しており、称号次第ではSにすることも可能です。

さらに特殊能力では「超広角打法」「パワーヒッター・改」「固め打ち」がついており、全て発動すると打撃能力はともに99に迫ります!

ただし守備能力に関しては不安が残るので、DHか代打で起用するのがおすすめですね。



最強中堅手3位:西武 秋山翔吾

ミート パワー 走力
A85 B78 B75

今シーズンからメジャーリーグに挑戦し、今回はワールドスターとして登場した秋山選手。

NPBのシーズン最多安打記録を持ち、とても高いミートを持っているところが特徴ですが、称号によりパワーもAにすることが可能と高い打力を誇ります!

特殊能力でさらにミートを強化することができますが、持っている特殊能力のすべてがミート強化系となっており、パワーが強化できないところが少し気になります。

守備関連能力は全てB以上と非常に高く、チームの中心選手として攻守に素晴らしい活躍を見せてくれること間違いなしです!



最強中堅手2位:広島 丸佳浩

ミート パワー 走力
A81 A84 B74

丸選手は今回セレクションによって広島在籍時のバージョンで登場しました!称号でミートとパワーの同値を狙うこともできとても強力です!

元々は高弾道ですが、「パワーヒッター」によって弾道が上がるのも魅力的です。

また「超広角打法」も持っているので自操作が非常にしやすく使いやすいです。

守備関連能力は平均よりやや高めで、特守により適性をAにすることができるので攻守共に非常に優秀です!


最強中堅手1位:ソフトバンク 柳田悠岐

ミート パワー 走力
A83 A83 A80

柳田選手はオールAでミートとパワーが同値のとんでもない能力値となっております!

特殊能力によりさらに打力が強化され、「広角打法・改」もついているため全方向に強い打球を打つことができ、簡単にホームランを放つことができます。

「チャンス」も持っているため、チャンスの場面ではさらに打力が強化され、ホームランを打てる確率がかなり上がります。

捕球に多少難がありますが、特守によってワンランク上昇させることができるため現役最強中堅手だと思います!



ライトの最強選手ランキング

順位 選手名 ミート パワー 走力
13 平田良介 B78 C69 B71
12 糸井嘉男 A80 B70 B75
11 ロメロ B70 A81 C69
10 吉村禎章 A82 B78 C69
9 バレンティン A82 A89 C69
8 稲葉篤紀 B79 B76 B70
7 大田泰示 B76 B77 B76
6 吉田正尚 A83 A80 C67
5 前田智徳 A82 B76 C69
4 糸井嘉男 A83 B75 A83
3 大谷翔平 A81 A83 B77
2 鈴木誠也 A85 A81 B77
1 福留孝介 A84 A80 B73

最強右翼手13位:中日 平田良介

ミート パワー 走力
B78 C69 B71

バランスのいい能力値となっており、称号でミートのAを狙うことができる点も強みの一つです。

「超広角打法」を持っており操作性が高いため、初心者でも使いやすいです。

「固め打ち・改」「走塁」で、よりヒットが打ちやすくなるところも魅力的ですね。

守備関連能力は高く、特守によって肩力のSを狙うこともできます!


最強右翼手12位:阪神 糸井嘉男

ミート パワー 走力
A80 B70 B75

今シーズンは本来の輝きを放つことができなかった糸井選手ですが、ミートのAの評価を貰っており、バランスのいい能力値となっております。

「チャンスメーカー」を持っており足も速いため、中軸を打たせることもできますがリードオフマンとしての起用したほうが活躍に期待できます!

他の特殊能力もミートとパワーをバランスよく強化してくれるため、操作性が高く出塁しやすいと思います。

守備関連能少し低めとなっていますが、肩力Aなのである程度はリカバリーできるのではないかと思います。


最強右翼手11位:楽天 ロメロ

ミート パワー 走力
B70 A81 C69

ロメロ選手はSeries2でミート・パワーが3ずつ上昇し、パワーはデフォルトでAに到達しました!

これによって楽天枠としてリーグ戦での価値もUPしたほか、特殊能力が非常に優秀なのでリアタイでの起用もおすすめです。

守備能力は突出したものではないですがバランスが取れており、積極守備もついているのは安心ですね。


最強右翼手10位:巨人 吉村禎章

ミート パワー 走力
A82 B78 C69

吉村選手は高い打力を持っており、称号によってパワーのAを狙うこともできます!

特殊能力によって弾道がパワーヒッターに変わるため打力をさらに強化でき、長打を打ちやすくなります。

打力を底上げしてくれる特殊能力が多く、「超広角打法」も持っているため、安定した活躍を期待することができます。

守備関連能力は平均的ですが、打力を考えればスタメン間違いなしの選手だと思います!


最強右翼手9位:ヤクルト バレンティン

ミート パワー 走力
A82 A89 C69

バレンティン選手は圧倒的な打力を持ちシーズン本塁打数のNPB記録を打ち出した怪物です!

称号でパワーSや走力Bを狙えるとんでもない能力を持っています。

また特殊能力が優秀でミートとパワーをバランスよく強化してくれるため非常に使いやすくホームランも打ちやすいです!

捕球がやや低めですが、肩力が高い問題なく守備につくことができると思います。


最強右翼手8位:ヤクルト 稲葉篤紀

ミート パワー 走力
B79 B76 B70

オールBとバランスのいい能力値を持っており、称号でミートのAを狙うことができます。

「超ラインドライブ」「チャンス・改」を持っており、鋭い打球を放つことができるのでヒットを打ちやすくチャンスではとても頼りになると思います。

ちなみに「走塁」も持っているので、ヒットを打った際にチャンスメイクしやすくなっており、得点機会を演出することができます。

特守によって守備関連能力を全てC以上にすることもできるのでおすすめです!



最強右翼手7位:日本ハム 大田泰示

ミート パワー 走力
B76 B77 B76

大田選手はオールBと能力値のバランスがよくミートと走力が同値となっております!

称号により全同値もしくはパワーのAを狙うことができます。

守備関連能力も非常に高く、特守でスローイングをBにできれば、守備関連能力も全てB以上となり非常に優秀です。

攻守のバランスが高いレベルで取れているので総合力がとても高い選手です!


最強右翼手6位:オリックス 吉田正尚

ミート パワー 走力
A83 A80 C67

元々はレフトで登場していた吉田選手ですが、シーズンの途中からライトの守備につく機会が増えたこともありSeries2ではライトとして登場しました!

シーズンでは首位打者を獲得するなどミートが非常に高く、称号でミートとパワーの同値を狙うことができるのでとても強力です。

打力強化の特殊能力以外に「対エース」という珍しい特殊能力を持っており、大一番の試合などではかなりの活躍が期待できます。

打力は素晴らしく、守備関連能力も平均的なので獲得した際はスタメン間違いなしの選手です!


最強右翼手5位:広島 前田智徳

ミート パワー 走力
A82 B76 C69

現役時代は「孤高の天才」と呼ばれ、その類稀なる野球センスを見せつけスター選手として活躍した前田選手。

「理想の打球」を追い求めたその打撃技術の高さは、ミートA82という数字からもうかがい知ることができます。

「超アベレージヒッター」で長所のミートをさらに強化しながら、「アーチスト・改」でパワーも強化できるためホームランが打ちやすいと思います。

守備関連能力も非常に高く、特守でライトの守備適正をAにすることができるので、攻守に渡ってかなりの活躍を期待することができます!


最強右翼手4位:オリックス 糸井嘉男

ミート パワー 走力
A83 B75 A83

糸井選手はミートと走力がAの同値となっており、出塁する能力がとても高いです!

「チャンスメーカー」を持っており、持ち前の高い走力と合わさることによってリードオフマンとしての活躍に期待することができます。

「超広角打法」「ラインドライブ」によって全方向に鋭い打球を放つことができるので、初心者でも使いやすいと思います。

守備適正と肩力も高く不動の右翼手として存在感を発揮してくれること間違いなしです!


最強右翼手3位:日ハム 大谷翔平

ミート パワー 走力
A81 A83 B77

メジャーでも二刀流に挑戦し、打撃でも投球でもまさに規格外の才能を発揮している大谷選手がワールドスターとして登場しました!

非常に高いレベルでバランスのとれた能力値となっており、さらに称号でミートとパワーの同値を狙うことができます。

「超広角打法」「アーチスト・改」を持っており、使いやすいだけでなく全方向にホームランを打ちやすくなっております。

特守によって守備適正とスローイングもワンランクアップすることができ、足も速いため弱点がなく走攻守揃ったスター選手だと思います!



最強右翼手2位:広島 鈴木誠也

ミート パワー 走力
A85 A81 B77

鈴木選手はミートとパワーがAで走力もBと素晴らしい能力値となっております!

ミート・パワーがAのパワーヒッターということでホームランが打ちやすく非常に使いやすいです。

特守を行うことによって弱点である捕球をワンランクアップ、武器である肩力をSにすることができます。

攻守共に非常にレベルが高く、現役最強右翼手であることは間違いないと思います!


最強右翼手1位:中日 福留孝介

ミート パワー 走力
A84 A80 B73

福留選手はミートとパワーがA、走力がBと非常に高い能力を持っています!

「超広角打法」を持っており、高い能力と合わさることによって操作性は抜群です。

福留選手は外野のポジション全てを守れることも強みの一つです!

また特守で肩力を強化すれば守備関連能力が全てA以上という異次元の守備力が実現します。

攻守共に「歴代最強クラス」なので再登場した際には是非手に入れたいですね!




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25コメント

  1. 全対森より小林のほうが強いと思う

    返信
  2. 小林使ってるけど、クソ弱い

    返信
  3. OB入れないで、最強ランキングしてください
    正直言ってOBのほうが強いと思う!?

    返信
  4. 丸や坂本って対ソフトバンクで打てていないし、国際大会でも全く打てていないのに
    過大評価過ぎない?

    返信
    • うるせえ黙ってろお前は

  5. ライト最強は打撃だけだと大谷 バランスで考えると由伸 打撃はこの2人よりかは劣るがそれでもミパAで裏ステ化け物が福留この3人がライト最強 後は誠也くらいか
    前田は正直だめ

    返信
  6. なんで筒香いないの?

    返信
  7. ファースト最強は王貞治
    サード最強は落合博満

    返信
  8. これはリアタイで使えるのか、リーグオーダーで使えるのかっていのを分けた方がいいと思います
    ヒルマンなんてリアタイだったからくそ打たれるし、
    リーグオーダーだったら大野雄大よりも使える人がいるから、そこを揃えた方がわかりやすくなると思います

    返信
  9. 何目線で最強と言ってるのか分からない

    返信
  10. レフト、外人ばっか

    返信
  11. バレンティン、デスパイネ
    守備酷いから、DH枠だな

    返信
  12. 全部ほしいです

    返信
  13. 坂本選手のほうが特殊能力が強いので五分五分じゃないですか?
    守備も合わせたらやっぱ松井稼頭央さんかな?
    あとは走力の違い
    特能は坂本勇人選手のほうが格上

    返信
  14. 外崎選手より浅村選手のほうが強くないですか?

    返信
  15. 甲斐キャノンですよ

    返信
    • 甲斐バズーカw
      いやオモロすぎる

    • 栗原よりソトのほうが有能

    • ↑お前は低脳

  16. センターの上位3人全員持ってる

    返信
  17. 山田って全同値できましたっけ?

    返信
    • 無理だよ

    • できます

    • 全同値は無理ですよ

    • できませ〜ん

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